レスポンス広告

対面鑑定のお知らせ 今月の対面は27日の土曜日になります

4月の対面です

4月27日の土曜日
場所は横浜駅のカフェ

お昼からおひとりさま1時間
応募はお名前お写真お仕事住んでる場所明記で

(住所ではなく横浜とか都内とかそんな感じで

個人情報ですから)

 

あくまでもブレスレットを組むための対面なので

相談のみはお断りしております~

 

ここのとこというわけではないですが、集客の相談が結構来る

SNS時代以前の集客の相談は当然実店舗を持っての商売が前提なので

お店にお客さんがやってこないということが多かったのですが

 

最近は商品をお店に呼んで商品を販売というよりも

いわゆる虚業という方の相談がおおい

 

現実としての商品というよりも占いやカウンセリング的な

ものではないものを売るお仕事

この手の方々も以前であれば電話占い、相談以外は店舗を構えて

お客さんを呼んでという形でしたが

最近は無店舗という形態が多い(私も)

 

形のある商品を売るのであれば需要のある商品を需要のある価格で売るというのが基本ですが

虚業の場合、結局余程商品が優れていなければ

店舗の魅力(いわゆる入りやすい云々)ではなく

サービスを提供する人間の魅力しかないのですよね~

 

しかも占いやカウンセリングって今や山ほどあるので

その中で圧倒的な実力をつけるなんてのは至難の業

 

それ以前にお客さん自体が実力を見極める目を持っていない場合が多い

私の友人知人をはじめ、ネットなんかのいわゆる自称見える人々のお話なんかも(占い師ではなく占いを受ける方々)

正直その判断って微妙じゃない??というものが多いもん

ははは

 

ま、そうなって来ると結局どれだけ私は凄いという発信ができるかどうかが

この業界で成功するかどうかのカギになりますが

正直その手の方がたって嫌ですよね~

 

なりたいとは思わないですもん

そう考えると結局どれだけサービス提供者が魅力を持った人間であるか

その魅力で人を呼べるかになるんですよね~

当たり前なのですが

 

ただ相談に来る方がたってそこにとっても気が付いていない

自分の魅力、人間力を上げる努力の方向に目がいかず

占いの技術やSNSのキラキラ感の方向に行きがち

 

占いの技術、カウンセリングの技術をあげるということはとても大切ですが

それ以上に大切なのが、それを魅力的に伝える技術なのです

そこに気が付かん人はやはり集客は厳しいままですね~

 

先日GTOを見ましたが(鬼塚栄吉は藤沢市の観光協会とコラボ中)

反町老けたよな~ 演技下手だよな~と思いながらも

やはり泣けちゃうじゃないですか

 

反町演じる鬼塚栄吉はとっても魅力的じゃないですか

友人知人なんかには

相談に来たクライアント泣かせてみなよ~

そしたら確実にファンになってくれるよ~

 

とよくアドバイスしますが、それくらいのことはできないとあかんね

ちなみに私、本職のコンサルって結局3時間くらいが一度のお仕事なので

(基本は食事しながらべらべら話したり鑑定したりアドバイスしたり)

 

1時間の対面って時間配分や何を伝えるべきか云々未だつかめずに

とってもダメダメなサービス提供者ではあります

ははは

この一連のシーンは泣きますよね!!

 

投票お願いします

ランキング

レスポンス広告

-対面のお知らせ