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妙見菩薩と十二支神将を加殺風水や方位除けで祈祷の使う

こちらは妙見様と12支神将

12支神将は購入して2年ほどたちますが先日ようやく開眼されて

お祀りになりました

 

配置してみるととってもマジカル!!!

ちなみに真ん中に妙見様を配置と言うのは購入当初からの構想です

 

いや~、大きさ的にもぴったりだわ

 

実は当初から最もお祀りしたいと思っていたのが、こちらの12神像と

先日アップした九曜星

どちらも星や方位なんかの方々ですが当然レアなのでほぼほぼ入手できる可能性なんてナッシングでしたが

 

ようやくやってキタ~

結局星や方位云々の方々に惹かれて祀るというのは、陰陽道の

二大職能である暦と天文の影響なのかも

 

一応民間ではありますが、我が家も民間の陰陽師だったので

血筋ですかね~ ははは

 

さて妙見様と12支神将 この方達は、方位除けや家や土地の鎮め関係で

働いていただこうかな~と思っております

 

風水がよろしくない!!なんて場合も、いわゆる化殺でヒキョウなんかを置くではなく

この方方を拝んでお札で除けちゃう

そんな感じ(ヒキョウより効くでしょ~)

 

当初は星回りは時計回りに配置、方位は逆回りに配置して拝もうかと思ってましたが

陽遁期は時計回り、陰遁期は逆回りと言う、暦の12支の廻し方もいいかな~と思っていたら

あることが降りてきた(ノイローゼなので、降りたというより

伝えられた)

 

九星盤を作って、その事象にあった盤で干支を回せ~(配置しろ)

そんな内容

例えば引越しであれば、引っ越すときの年盤の配置で干支を回す

(配置する)

 

増改築や土いじりであれば、それを始めるときの月盤で

入院の方位除けなら月盤

入院でなく通院であれば日盤

そんな感じで干支を配置するとどえらい効くぞ~

 

そんなことを教えられたので(私的には、仙人のようなお姿の方だったので、都合よく妙見様とちゃっかり解釈)

これは九星盤を木で作るべきかな~

 

紙に手書きはあかんだろうな~と思案中です

ちなみにこの方法で凄く良いな~<使えるな~と思ったのが

救急搬送先

結構重篤な場合の救急搬送って、凶方位の病院だったら

助からないといわれるじゃないですか

 

私の感覚でも、凶方位が一つ(例えば月盤五黄のみ)であれば助かる場合も結構あると思いますが

ダブル(月盤五黄、年盤暗剣のような)だと結構やばいだろうな~

トリプルだったら正直厳しいかも~と思っちゃうので

 

救急搬送にはとてもいいかも

救急搬送って普通は方位なんか選んで運ばれるということってあり得ない、

占術的に言えば、運ばれる方位って結局その人の運勢や,状況で最初から決まってんですよね~

 

助かるべき方は吉方位へ搬送され、亡くなる運命の方は凶方位へ~

なのです

ちなみに九星盤というのはこんな感じのもので

気学の九星にいわゆる干支を回しちゃう(乗せちゃう)

やはり方位関係は干支を回さないと効きが悪い気がとてもするのです

 

私の勝手な感覚でいうと、やはり土地関係って地面のものなので

占いでいうところの地支(干支)がとても重要になる感覚なのです

 

四柱なんかだと、十干はもう盤上に出ててすぐ使えるけど

十二支は盤の下(イメージ的には地の中)

 

そんな感覚で土地関係って干支は重要だよな~ととても思うのです

私の勝手な感覚でいえば、地の中の干支の配置を土の上に出してきて

九星盤に表す

そんな感覚ですが、まあ皆さんにはさっぱり伝わらない感覚だと思います

ははは

自分だけが感覚をつかめればええのです

この手のものは

 

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