財界人だった叔父から聞いたお話
当然地位のある方なので私なんかがお会いしたことのないようなすご~い方々と当然交流を持っていたし
いわゆる学閥というものでもノーベル賞取っちゃう人なんかとも交流があった
その中でとっても印象に残ってる話
とある業界でカリスマと呼ばれた方 能力的にも業績的にも当然社会的にもとても評価をされてるけど人格的にもとっても素晴らしいと言われていた方
当然私なんかはお会いしたことはないですがまあ世間ではそういう評価の
凄い方
この方が亡くなる時とっても苦しまれたらしい
死後、その方と伯父の共通の知り合いの霊能者に会った時に、首に大きなメスの蛇が巻き付いてたのが視えたと言っていた
叔父や叔母なんかは、多分あれだけの業績を残した人だから女性関係も色々あってそういう女性なのかもね~と話していましたが
私的にはちょっと違うかもな~と感じたのです
当然その方についてる蛇というのを視たことはないのであくまでも憶測なのですが
多分その方を恨んだ方たちの情念というものがメスの蛇という形になった気がするんですね~
情念というとイメージ的に女性という感じですからね
カリスマと呼ばれるほどに業績を残すということはその陰では大変多くの方々が泣いたり大変な思いをして、その犠牲の上の功績だと思うのです
意地悪やパワハラ下云々というレベルではなく(それもあるかもですが)
下請けやライバルさん云々関係各社を散々泣かしたうえでの成功
大抵会社の成功ってそういうものですし、芸能の世界でもそういうものですもん
おらが町の世界のトヨタの大成功の裏では
下請けさんがさんざん泣いてますから!!(なので地元でのトヨタの評価は様々)
上に上がる、その地位を維持するためには多くのライバルたちを泣かすわけですし
そういう方たちの恨みつらみがやはり具現化した形が女性の蛇だった気がするのです
カリスマというものは強力なエネルギーや光を放つからこそカリスマ
現役の頃はその強力な光やエネルギーでそういった恨みつらみを弾き飛ばせても
老いて病をえて気力も体力も無くなるとそういった光やエネルギーも
陰りを見せる
そういった時にやはりドーンと来る気がしてならない
晩年の太閤殿下ではないですが
強力なカリスマの最晩年って結構きつい方が多いかもな~
さて読者様からのブレスレットの感想になります
新しいブレス!プルプル艶々で妖艶?って表現でよいのか分かりませんが、私で良いの?と思ってしまうくらい華やかで、色っぽいブレスで、今までで一番高貴な雰囲気をまとっている印象でした。
昨年のブレスが派手な音とともに欠けてしまって、お直しお願いしようか悩んでいたところでした。
昨年のブレススゴい頑張りでした。7年ほど、上司に悩まされていて、
ついに行動起こす事が出来ました。現在、パワハラ証拠について人事を納得させられる説明が出来れば、
諮問委員会にかけられるところまできました。
ちょっと長くなりそうなので、改めてブレス報告させてください。
まずは、ブレス受取と振込のご連絡まで。
手か今の時代尋問委員会にかけられるほどのパワハラをする人って
まだいるんですね
今の時代にそのレベルというのは正直まともな人格ではない気がします
まともな判断ができる人ってもうそこまでのパワハラってできないですもん