ラゾーナ川崎の本屋が閉店するよ~と友人に教えてもらったので
いてもたってもいられずにラゾーナへ行く
ネット情報ではラゾーナ自体が閉店や一部フロアを閉めながら3年かけて順次全面改装等情報が錯綜してる
私も川崎住んでた頃はラゾーナさんには大変お世話になった
光化学スモッグと修羅の街(&落合さんが通ってた風俗の街)川崎国というイメージしかなかった私のイメージを一新させたのがラゾーナさん
神奈川最大の本屋さん(多分)で非常にお世話になったのがラゾーナさん
といった具合にと~っても思い入れのあるモール
本屋の前に生成食品やスイーツ探索すると
夢のドロソースが売ってる!!糸井さんとこのカレースパイスも
東北に行くと必ず購入する味噌っこキュウリもついでに名古屋民の愛用する
コーミソース&つけて味噌かけて味噌
関西人の必須(名古屋も文化は関西圏)ヒガシマルのポン酢も!!
(鱧鍋にはヒガシマル必須)
マジでテンション上がる~ということで予定外の出費
銀座のホステスさんのお客様へのお土産の定番錦松梅のふりかけまであったのでフライングゲット!!
ラゾーナマジ侮れない
本屋ではたっかいで中々変えんな~と思っていた天才チャー先生の自伝本を藤沢市からの給付金でゲット
実は天才という方々の幼少期や育ち方にとっても興味のあるジミヘンさんは
興味のある天才の自伝本を買いあさるのです
そこで分かったことは結局天才って自分が天才であることや
とっても華があることを自覚してるということなのです(特に社会的に成功できた天才は)
そのうぬぼれに近い自覚が華というものになって人々を魅了するし
若い頃から何やっても注目されるでしょ~成功するでしょ~という第三者からしたら鼻持ちならない自覚が天才ならではの余裕につながるのですな
逆に言うと中途半端な天才はその自信のせいで成功できない
ちなみにプロレス界の誇る天才児武藤敬つるっぱげさんは普通の人が発言したら大炎上する発言のオンパレードですが
実際それが現実なので天才だからしかたね~な~ 真実だしねで終わっちゃう説得力がありますな
若手相手のスパーリングで間接決めまくって落ち込む若手に向かって
落ち込むなよ、俺が天才なだけだからと言い放ったり
自分は大器と分かったうえでプロレス入門数日で練習についていけないんで
俺辞めます~と言って上層部を慌てさせたり(当然慌てて引き止められる)
チャー先生なんかは楽器の展覧会にゲストとして呼ばれて
音なんてどうでもいいんだわ~と言い放ったりですもんね~
天才だから許されると皆さん自覚がやっぱりあるのです
本日はゲットしたドロソースを味わうためだけに無駄に揚げ物を
スーパーで購入した私DEATH