お仕事柄霊能者さんのように霊を扱う方から自称視える人まで
結構いろんな人と会う
知人がこの人どう思うと連れてくる場合がある
本物というのはやはり独特な空気をまとっている場合が多い
うまい事言えないのですが異質な空気という表現が一番しっくりくる
ステレオタイプにこんな感じというわけでなく、いろんなタイプがあるのですがただある一定以上のとこの人たちというのは
やはり空気が異質 何人も集まってる中でその人だけ異質な空気をまとっているという感覚
逆に自称霊能者や視える人という部類な人は多少は視えたり聞こえたりするかもですが
まあそんな程度なのよね~ 分かるという感覚まで行ってないのよね~
そんな感覚でやはり異質な空気をまとっていたとしても違う意味で異質な場合が多い
空気読めない不思議ちゃん系がと~っても多い
異質な空気をまとってる方たちでもいろんなタイプがやはりいる
霊能者=人格者という図式が当てはまらない場合が多いのですが
徳が薄いひともいれば人格悪い(壊れている)場合もありその辺は人それぞれ
ただ頭の悪い人だと、自分を客観視出来ないので人格がおかしい場合は
やはりそれが普通に表に出るのでわかりやすい
逆にいわゆる根っからの悪い人間で賢いタイプはそれを上手に隠すので
中々性質が悪い
視える人と霊を扱ってよい人というのも必ず一致するわけではないのですが
扱う技術やモノが違うのモノがない人でも結構扱おうとする場合も
結構ある
興味本位の場合もあれば、お金に目がくらんでという場合もある
そういう人は己の器というものを認識せずに器以上のものを
やりたがる
兵法ではないですがまずは己を知っとかんといかん
器以上のことはどれだけお金を積まれても断れないとやはりいかん
もひとつ大事なことがお礼というもの
世の中には分不相応のお礼というものが発生することが多々ある
この案件でこんな額のお礼をもらってはいけないというもの
私なんかはお金に対して見栄を張りたい方なので、祈祷料以外の
お礼というものは一切受け取らないのですが(そういう場合は神仏様に
何か甘いものでも~と神仏様へのお供えにしていただく)
もひとつ思ってるのが、その手の度を越えた額のお礼ってお試しなんだろうな~と思っているのです
ああ、それ普通に受け取ったな~(分不相応な額の場合)は
次からはよろしくない霊的な存在が寄ってきてそちらに徐々につながり
最終的には乗っ取られちゃう
そんな感覚 その匂いを感じると私なんかはやはりと~っても距離を取る
占い師さんなんかも最初は良心的な額でなおかつよく当たる
とっても良い占い師さんが名声とともにいろんな人が寄ってきて
先生の力だったらもっと鑑定料高くすべきですよ~
なんならアプリなんかも開発してガッツリ稼ぎましょうよ
その方が多くの人も助かるんですよ~という囁きに乗っちゃったりして~
という方なんかもいたりする
本人的には自分が操縦かんを握ってるつもりでも結局お金や義理というものが発生して実質囁いた側に手綱を握られている
そんな例ってやはり案外ありますからね~
そうなるともう抜けられないのです いろんな意味で!!
自分に商品価値がある方はそのあたりも気を付けて歩かねばです
ちなみに私なんかは億の額のお礼を涼しい顔して断ったらカッコええよね~と思っております
もしくは億のお金をその場で全額寄付しちゃう
当然寄付の先はアグネスの日本ユニセフと赤い羽根募金以外に決まってます!!
さてブレレットの効果の感想いただきました