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宮島の不消霊火堂に弘法様が出現??

宮島にある大聖寺にある不消霊火堂というとっても由緒あるお堂が火災にあった

弘法大師が護摩をたいたともいわれるほどのお堂

Xなんかでは焼けてる写真みて、弘法様が出現した~と大騒ぎになってますが

流石にこれは鬼瓦でしょ~

幽霊目撃談や怪談の多くはこんな感じで広まり、伝説化していったのでしょうね~

お化け~と思ってたら真相は単に柳の枝が揺れてた的に

 

実際はこういう場合多いですが、ただこの手の伝説になるものって

やはり時代背景というものがある

今回で言えば真相は分かりませんが、ネットなんかでは移民放火説が

強いので弘法様が放火した奴にドエライ罰を与えてくれる(欲しい)という

願いが強い

源義経や秀頼公の逃亡説なんかも民衆や、臣豊臣だった家臣の多くは

秀頼公が逃げていてほしいという願望が強かったために逃亡説が流布したという背景もありますからね~

逆にその時代の掟や法令が出された場合は、それを禁止する事項が世間でとっても頻発していたということ

ちなみに私は写真には写っていないでしょうが当然お寺の護法神たちが働いて

放火犯やその親族、仲間にどえらいことを起こしてほしいとマジで思ってます!!

そういう意味では弘法様出現説に一役買ってるとも!!

最近は伏見稲荷の竹に外人が名前刻んだり日本の寺社が放火ということが多発している

昔から最も効率的な攻撃というのは放火(とハニトラ)と言われていました(コストがかからずなおかつ犯人が特定されにくい)

放火の犯人は当然特定されてませんが社会状況から言えばまあ皆さん目星付けてますよね~

 

私は移民政策以前に20年以上前からグローバリズム、一つの地球という考えが大反対だったのですが移民政策あやしい

 

普通に考えて法整備を起こなう前に大量の移民入れたら社会は混乱するし治安は当然悪化する

事件を起こす移民に対しては法的措置が行えないのに自国民は法律でがちがちにしてれば

当然移民は好き放題に暴れて自国民は指くわえてみてるしかない

しかも移民もいわゆる一神教の原理主義を中心に入れれば

当然今回のようなその国の宗教を弾圧する

 

自分たちの神以外のものを崇める行為は神に対する冒涜

もっと言っちゃえばそれをそのまま放っておくのも罪ですから

 

Xなんかではこの状況を政治家や官僚が馬鹿で能無しだからと盛り上がってますが実はそうじゃないんですよね~

この国を動かしてる官僚ってマジでめっちゃ優秀なのです

実は祖母の兄弟がある省庁で結構上がった方でして

その関係で官僚の方とも多少つながりはありますが

(祖母の兄弟、実は皆さん驚くほど社会的に出生してるので

実は〇〇筋なんじゃないかとも噂がある)

それこそ旧帝首席で卒業~レベルがゴロゴロいるとこなので

私が書いてるようなことなんて100も承知というより1万倍以上深いことや先のことなんか分かってる

政治家さんだって基本皆さん優秀ですし、二世、タレント議員のようなお馬鹿さんにだって半端なく優秀なブレーンたちがついてチームになっとる

 

そんな日本の頭脳たちがこんな簡単なことが分からんわけがない

分かっていてあえて移民を受け入れてるんですよね~

(私的にはこういうのを本当の陰謀論と呼んでる)

日本という国のかじ取りって結局主権国家であっても日本の意志では決められないことは山ほどある

先の大戦の敗北からではなく産業革命以降世界の大国が植民地支配を行った頃から日本も世界の大国の意志に飲み込まれてるんですよね~

幕末の戊辰戦争だってある意味大国同士の代理戦争ですし

皆さん大好き土方さんが戦死した函館戦争なんかは

旧幕府軍の榎本さんが、もし新政府軍に勝利したら北海道の半分を

ドイツとロシアに半永久的にお貸ししますという密約結ぶほど欧米列強に振り回されてる

ま、移民政策なんかも同じことでしょう

首相が高市さんでも安部さんでも参政党さんでも誰であろうが大国の意志が

移民賛成であればこの流れは変わらないですし

 

移民はあかん!!という意志であれば変わっていくのでしょう~

な~んとなく反対の流れになって来とるな~ととっても期待はしておりますが

 

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