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気学や奇門遁甲、空間軸と時間軸を操作する神様や仏様

気学や奇門遁甲では方位と言うものを重要視する

密教や陰陽道では星を重要視する(当然方位も)

 

方位と言うものが空間軸であれば星と言うものは時間軸

空間軸上に時間軸が回ってその方位が悪くなったりよくなったりする

 

そんな感覚

鬼門遁甲の世界観の方位と言うものは

私の感覚(脳内映像も含む)的に言えば

 

その時間内にある方位のエネルギーが様々な事象に対して適した

場所になる(当然適さない場所にもなる)

 

訴訟に適した、恋愛成就に適した、呪詛に適した場所のエネルギーに変わる

 

そんな感覚なのですが

気学盤の場合は、もろに時間軸の影響(星の影響)からその方位のエネルギーが変わるという感覚ですが

 

鬼門遁甲は、その方位がパックリとお口を開けている感覚なのです

と~っても分かりにくく感覚的な表現なのですが

 

方位が口を開いて待っていて、そこに目的のエネルギーを放り込む

自分自身が口の中に入っていく感覚)

 

するとそのエネルギーがダイレクトに作用する

そんな感覚と脳内映像なんですよね~

 

やはり奇門遁甲はより呪術なのでしょうな

 

さてそんな時間と空間軸、どちらが怖いと言いますと

やはり時間軸なんじゃないかと最近特に思う

(方位以上に星回り)

 

凶の影響の大小はどちらが大きいかは時と場合と状況によって変わるのでしょうが

方位と言うものは避けることができる

 

それこそ凶方位の引っ越しをやめたり、土いじりをやめれば避けることができますが

星回りの場合は、避けれない

だって時間軸だもん

 

今年の星回りがよろしくない場合って、避けれないじゃないですか

今年24歳になります~と言うのと同じで

 

いや~24って我が家では縁起悪いから、23歳を二回やっておきますよ~と言うわけにはいかない

 

グレタちゃんにも岸田さんにもみんな平等に時間はやってくるのです

なので星除けと言うものがあったりするのです

 

やってくる時間(星)は避けれないけど、影響は弱めますよ

そんな感覚のものとして

 

そんなこんなで空間軸と時間軸と言うものは大変面白いのですが

我が家の神様仏様と言う方々も

 

結局空間軸と時間軸に関する方々が多くなってきた気がするのです

以前紹介した九曜星の方々や如意輪観音なんかはもろに星の神様

仏さまですし

 

鎮宅霊符人なんかはお名前の通りの鎮宅、方位なんかの凶を押さえてくれそうな方ですしね

 

そして先日やってきたのは妙見菩薩

こちらになりますが結局二年がかりでやってきた

 

物自体は所謂中国の機械彫りという大量生産のものですが

 

やはり機械彫りの大量生産って拝むものとしてはいまいち気が乗りにくい(個人的に)

 

色も塗っていないものだったので、東京芸大の学生さんにお安く

彩色を施してもらって、イメージに近い感じでお顔や全体を彫りなおしていただいた

 

実は妙見様も、夢でこんなお姿の~と言うのを見てまして

いわゆる刀を振りかざした能勢式ではなく

亀に乗ったこちらのお姿だったのですね かなり童顔の

 

この方のご眷属様として、以前紹介した12支神像たちに働いていただく

そんな感覚なのです

我が家のものではありませんが、こんな方々

 

星回りと言う以上に、鎮宅的なものに関して拝んでいこうかな~と思っております(家の方災や風水でいえばよろしくない宅卦除けや

 

はたまたよろしくない風水を貔貅や八卦鏡等を使った加殺で改善ではなく

妙見様を拝んで妙見様の力で改善

そんな感覚です

拝む時は、星の場合は12支を時計回りに配置して、空間軸の場合は

逆回りに配置しようかな~

 

さてレポ

私ですが、霊符枕の下に入れて寝ていますが、とてもよく眠れています!寝汗もかいてます!
身体のあちこちがピクピクッとしておかかりのご霊様たちが落ち着かないご様子?
ブレスもピカピカしてます!
頑張ります!

また、ちゃんとご報告します!

 

 

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