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チャネリングは結構危険な気がします 狂人に注意

世のなかチャネリングなるものが流行ってる

私の応援する清宮君(ゆるキャラ)よりも人気らしい

霊とお話しできたり神さまなんかが降りてきたりととっても

お洒落で何だかカッコいい

 

そんな感じのチャネリングに物申す!!(単にエガ語録をいいたいだけ)

 

さてチャネリングでもその手のいわゆる交霊術的なものでもなのですが

きちんとやらんと怖いわなとマジで思うのです

 

最近でもないけどその手にはまっておかしくなった人ってやはり結構いる

 

意識をしてチャネリングやってなくても霊の声なんかが聞こえたと言い出して

マジでおかしくなった人もたくさんいる

統合失調症じゃないか??そんな気さえしちゃう方も

 

皆さん大好きなお吉さんもその手なんじゃないっすかね??

 

かくいう私もその手の声って聞こえるタイプではあるのです

ある時は脳内で ある時は普通に耳から

 

耳の場合は耳ふさげばいいですが、脳内は中々困る

それこそ四六時中声がしちゃう

 

そんな感覚に近い

最所はなんだかおしゃべりしとるな~程度でも

そちらを意識しちゃうと、常に脳内で声がする

 

人間って霊能力に対するあこがれってやはりあると思うのです

太古の昔から

そんなで、その手の声を聖なる存在からの声だわ、メッセージだわ!!

そんな感じで最初は喜んで聞き出すとどえらいことになる

 

私なんかは、その声がしだすと、寝るときもその声がして寝れなくなっちゃうので速攻スイッチを切ってシャットアウトなのです

 

そんな感じの内なる聖なる声(当然嫌味)が聞こえる場合に大事なことなのですが

 

審神者なんですね~ 本来は審神者って第三者がすべきですが

中々それは無理なのでご自分でも

 

私の場合はあまりにもしつこいと当然一人で審神者をします

審神者と言っても、屁理屈王のひろゆきさんのように

聖なる声の主を追い込んじゃう

 

そんな感じなんですね~

その声の主が名乗ったりした場合、その存在が自称生きていた時代や

何をしてたかというのをしつこく突っ込むのです

突っ込んで追い込むと大抵は整合性の取れないことを言い出す場合が多い

 

時代背景や文化的な背景が違っていたり云々という

とくにタヌキなんかの動物霊の場合は必ずしっぽ出しますし

自称神仏や、貴族や王族を名乗る霊なんかもなんですね

 

突っ込みまくると怒って捨て台詞を言って去って行く

その後は当然やってこない

 

以前も書きましたが、その手の存在って最初は何だかもっともらしいことや当てものを当てたりして信じさせて

信じて信じて信じてとなった時点でざっくり梯子をはずす

もしくは精神的におかしくなるように持っていく

 

スピ好き的な言い方すると魔、闇の存在なんかじゃなくて

普通にいたずら好きの動物霊なんかでも

 

たいてい声が聞こえるとか言い出すと、数年後にが立派に

世間的には土地狂ったこと言ってる狂人(本人はじかう症状ナッシング)になってる場合多いっすもんね~

 

そんな感じで審神者というものが絶対に必要なのですが

(霊の声とトー横ハウル的なのは疑え)

 

そのためには、歴史の知識というものが絶対に必要なんですね

歴史と、その当時何を基準で世の中や人間が動いていたかという

ものが

 

江戸時代であれば朱子学という思想を基盤に武士たちは動いていたわけでして

江戸時代の武家を名乗るのであれば

その基盤が朱子学

 

と書いてたらあまりにも暑くてくたびれました

ので続きはまた明日~

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