メールなんかで読者様から助けてください~、
土地や先祖が因縁が~
そんな相談きますが残念ながら~
私は手を付けないのです
助けてやれよ、いつもえらそうなこと言ってるんだからと
思うでしょ?
いや~口だけですから
ははは
私もですね、できることなら助けたいですが
物事にはできることできないこと、関わってよいこと
悪いことがありまして
私の場合手に負えないものは絶対関わってはだめなのです
私のためでもありその方のためでもなのです
素人の生療法というのは最悪なのです
薬だって薬剤師でしょ?
特に霊の世界はそうなのです
できもしないのに手を出して霊能者だけでなく依頼者が大変になる
ついでにそこの霊的なフィールドなんかが今以上に悪くなる、その手のことよくあるのです
最近は知りませんがちょっと前までは
テレビなんかの企画で霊能者なんか呼んで幽霊屋敷~云々を何とかしますてきなもの結構ありますが
わたしなんかは鎮まるというより
前より悪くなってないか?チーン、という場合多そうだよな~と思ったりですもん
ご愁傷様!!
何度も書いてますが占い師
視える人と霊を触っていい人って違うのです
その辺り自分の力わきまえなきゃなのです
そんなの神仏がやってくれるんだろ?
いつも言ってるじゃん、えっらそうに!!
思うでしょ?
いつもお前神仏にお任せ~と言ってるじゃんと
言われそうですが、しっかりとつながって
おかませ出来ないような方々がその手のものに
関わろうとする場合多しなんです
逆につながってる方や
神仏の世界をよくご存じの方って積極的にその手のことには関わろうとしないし
案外断ったりもしますもん
多分、それは手を出すな!!とか神仏様や眷属様に言われちゃうこともあるのでしょうな~
でですね
もっと厄介なのが企業や政治家さんのコンサルなんかで
自分の能力こえたジャッジを求められることあるのです
(話コロッとかわります)
たとえばヘッドハンティングして大きな部署を任せようとする人物についてそいつどう思う?とか
ははは
メッチャ困りますよね。
それって
だって能力超えてることが多いですから
正直分からんことのほうが
NO というのは分かりやすいじゃないですか
その人物の能力や器量が云々以前に
私の器量や度量でいえばその部署というもののスケールが
私には想像できない
その方が私の度量を超えた相談ってあるじゃないっすか?
そういう場合は当然お断りなのです
私の能力を超えたジャッジになりますから
またその人物に任せるかの判断がマジで困ります
その人物の能力だけでなく適正やほんとうにそこまで人脈があるのか、
またそんなお金でついてくる人間は信用に足るのか等まで
判断するわけじゃないですか?
正直そんなたいそうな判断できないっすもん
なんとなく人間性や能力適正は分からんでもないかもですが
求められてるほどの人脈持ってるか?
そんなのは分からんよね
どうやったって霊能では
それはもうそちらで調べてくださいとしか
ですが正直霊能者さんでコンサルされてる方そこまで考えずに
答えだすでしょ?
半ば思いつきで
逆にすげ~って感心しちゃうよね~
あんたのジャッジでどれだけの額損益計上するか想像したことあるの?って
ま、私は能力超えちゃうジャッジなので分からんです。
ごめんなさいと逃げます
それでも~といわれてもそこは譲っちゃだめなのです
結構そこでお金で転んじゃう霊能者の先生多いのですが
あんまその後そういう方は続かんよね
ちなみに占術なんかをそういう場合普通は使うのですが
私の場合、ジャッジの時は基本自分の中にある程度の確信ができていて
それの答え合わせ的に使うので
全く答えが出てないときはお断りなのです
占い師や霊能者さんって生活が不安定ORごうつくばりが多いので
お金に転ぶ方やえぐい稼ぎ方する方多いですが
そういうのはいつかえらい目に合って滅ぶことが多いのです
皆さん結解張ってる、霊的防御してるから大丈夫と言いますが
(私的には思い込みじゃないかと思ったりも)
現実の世界って霊的結解以前にこの世界でえらい目に合わないように
生きるということが最大の結解なんだぞ~といつも思う私
スピの世界の住人って霊的防御してればこの世は大丈夫位に思っとるので
やはりノータリンが多いのよね
人間これができますという売り文句も大事ですが
いや~、私の能力的にこれ以上は無理なんすよ~、
もしくはこれしかできないけど
そこについては専門ですからきちっと結果出します!!
そっちの方が信用されるのです