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盛岡城で家老の霊が街を眺めていた 北上川の桜の木にはは精霊が宿っていた

本日は盛岡なり 前回の盛岡は帰りに地震があってまさかの新幹線ストップ!!

なんとか夜行バスで帰ったので、その分なんとなく街勘はできた!!

今回も貧乏旅行なので夜行バスで盛岡〜と言うことで早朝についてしまい昼まで時間を潰さねば!!

 

と言うことでどこへ行ってもまずはお城

南部20万石の居城盛岡城

今は天守もなく公園になてますがとっても良い公園!!気持ちがええな〜

当たり前ですがお城って軍事上、経済上の重要拠点と同時に気の良い場所に建てます

仙台城よりも好きです!!

ははは

 

実は天守台あたりで現在の街を見下ろしてる武士を見たのです

身分が高そうな方とその部下 多分江戸中期のご家老様と部下じゃないかな〜

未浄化霊というよりも、現在の盛岡の街の発展を見て喜んでる

 

よく考えてみたら、お城=軍事拠点だったのって関ヶ原前後前のたかだか十年くらいと

幕末の数年程度で

それ以外の徳川二百五十年の太平の世ってお城は政庁だったんすよね

政治の中心 そりゃあ平和で気が良いはずです

 

盛岡の街を歩いてると、とっても文化度の高い街だよな〜と思う

松本なんかと同じで先進の科学技術と言うよりも、東京の文京区的な文学的

もしくは昔の旧制中学の名残的な大正〜昭和初期の文学的な薫りです!!

私の大好物な

素敵な街並みっすよね〜

北上川沿いってすごく良い雰囲気

そしてテンションが上がる岩手山

湘南から見える富士山よりでかいので私の中では富士山より高い山DEATH

多分4000メートルはあるね!!

さて北上川でぼーっとしてたらとても気になり桜の木が

桜には精が宿りやすいと言いますが、この桜マジで宿ってないか??

この木を切ったらえらいこと起きそうだよな〜と本気で思う

ちなみに視えたのは女性の姿をした自然の精です

そして昼からはとある温泉に向かうのであります どこかは内緒DEATH

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