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家を鎮める鎮宅霊符 我が家の父の死後おこった凄い怪異

GWショック!!

ある意味人生最大のピンチ発生DEATH

パパさんの誕生日(実際は王選手と同じ5月10日ですが、さすがにその日は皆さん集まれないので今後も5月5日になることでしょう)

 

に実家に帰ろうとわが社のメインバンク、郵貯でお金降ろそうと思ってたら

まさかの6日までATM使えない

まじか~~~~

 

我が家の引き出しを漁りまくっても手持ちの現金は2000円弱

これはマジでシャレにならない状態

新幹線は駅ネットであらかじめ購入してたので何とかなりますが

駅弁、お土産、ついでに生活費が全く出せない状態

ははは

っとシャレにならん

 

なのでジミママから小遣いもらって何とかしのいでおりますが

GWや盆暮れ正月はマジで気をつけないとですね!!

 

さて兄や母と顔合わせると未だに話題になるのが、パパさん死後直後からの怪異

(葬式~火葬の時もかなりの怪異が起きましたが)

それはそのうち記事に(書いたかも)

父が亡くなってから、実家の電気製品がやたらと壊れたのです

ポットから始まり、レンジ、エアコン、炊飯器、プリンター(ほかにもあったかも)

遂には車まで壊れてしまいすべて買い替え(当然車も)

台所はオール電化になっちゃいました

そして葬儀云々から家に帰ってきて、ウサギのオリバー君をペットホテルから引き取ると、翌日にまさかの死!!

オリバー君急死の真相はパパさんが一緒に連れて行ったかのように亡くなったのです

 

ちなみに死後1週間~2週間以内の出来事

(父の死後直後から兄は起きれないくらいに体調を崩し

受診すると父と同じく間質性肺炎と言うシャレにならない病気にかかってしまうという一大事も発生

 

流石の私もマジか~と思っちゃいました

母なんかは、お亡くなりになったパパさんに、○○(兄)まで連れてくのか!!と怒り心頭だった程

 

私なんかは、霊なんかは全く信じない実存主義者の赤旗人間の

パパさんって案外わが家を守ってたんじゃないか??と思ったりなのです

 

先日いわゆる鎮宅符のお話で、家の柱がしっかりしとらんとあかん

家の柱を拝むのだよ~ととてもありがたいお話を師僧から伺いましたが

 

当選柱というのは現実的な家の柱ではなく、霊的、精神的、家系的な

柱と言うもの

日本のお国であれば天皇陛下であり戦前であれば教育勅語と言うものだったかもしれない

 

我が家にとってはパパさんは柱だったのでしょうね~

案外しっかりとした柱で家を守っていたのかもと本気で思うのです

そう考えると家と言う日本の根幹となる概念

これを揺るがす外圧と言うのは国家にとってとっても危険なものだよな~

 

実は私的には夫婦別姓は反対でして

日本が長年守ってきた伝統、風習、文化と言うものを破壊していく行為と言うものは

やはり国家の柱を破壊していくことにつながると思うのです

仕方ないこととはいえ、墓じまいと言うものも

本音を言えば反対ですもん

相談されれば、まあ仕方ないですよね~とは言いますが

出来るだけお墓は守る努力をしてそれでも厳しくなったらまあ仕方ない

 

そんな感じでは答えていますが

ちなみに私が祈願で拝んだりするときにいつも思うのが

 

いわゆる名家という家の方々って結果が現れる、験が現れるのが

早い場合がとても多い

 

名家とまでは言わなくても、昔からそこそこの家でも

先祖の加護と言うのも当然あるでしょうし、その家に生まれる徳分と言うものもあるのでしょうが

家系の柱と言うものが代々受け継がれてきているかもですね~

そうじゃなければ代々名家と言うものを継承できてないでしょうから

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