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ある武家の嫁の前世

朝方知人のお武家さんの嫁の前世と言うものが結構鮮明に浮かんだ

というよりも見えたと言う感じ

脳裏ではなく普通に現実世界ともひとつ同時に見えるそんな感覚

色濃いな~と

どうやら時代は戦国初期、信長なんかが生まれるよりも前の時代

お城にこもって甲冑をつけて薙刀を持っている

兜なんかはつけていない

お城と言っても戦国初期なので皆さんが思うようなお城ではなく

ちょっとした空堀があって見張り台があって、石垣ではなく掘った土を積み上げて防御用の土塁にした感じの簡素な砦

もしかしたら通常はそこには住んでなくて戦の時に立てこもる

そんな感じのとこかも

戦の方は籠城戦で攻められてるというよりも、領主である旦那が外に戦いに行ってその間城を護る

そんな感じ

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地方の小国の領主の妻のようです

いやいや、戦国大名の嫁も大変です 命がけだわ!!

ちなみに現世では、いや~大変なとこ嫁いじゃったよ~

結婚式だってウェディングドレス着れずに神前だったし~

姑さんも気が強いしマジ大変!!そんな感じなのですが

じつはこの時の前世、そこの家に嫁いでないか??

ははは

そんな感じがひしひしとするのです もしかしたらこの前世での嫁としての働きなんかが旦那の方の先祖たちに気に入られて

またまた嫁に呼ばれたんじゃないか??そんな気さえします

なんだか外堀から埋められなし崩し的に結婚の流れになったと言ってましたから

世の中、中には前世と同じようなことする人もいるし

全く関係ない人もいる それだけの話なので当然落ちはなし!!

霊能者さんに前世見てもらうと、女子なら大抵は修道士や中世ヨーロッパのお姫様と言うことが多いですが

そんなやんごとなき方であれば今世でもやんごとなき方の可能性や気品を感じるんじゃないか?と思います

そんな騒音おばさんのように四六時中切れてて、そこいらのおばはん~みたいな方がお姫様のわけはないでしょ~

ははは

実家に帰ると母なんかが、きらきらと瞳を輝かせながら

私の前世ってなんだったかね??孫の前世は??と聞いてきますが

そんなの小作人の嫁&水飲み百姓(当然放送禁止用語!!)に決まってます!!

そんな下品を絵にかいたような面構えのわが一族がセレブな前世なわけがない!!

百姓でしょ!!小作人でしょ!!

皆さん夢見過ぎです

ちなみに一番下の甥っ子は某坂道グループのメンバーにやられていて

○○ちゃんに会いたいな~とうわごとのように呟いてます

お年玉全部握手券にぶっこんで握手会に行ってこい!!

将来はへずまりゅうさんの如くリュックを背負って汗だくになりながら

握手会に並ぶ独身貴族になるのでしょ~(貴族ほど稼げずに単なるキモニート!!)

メンバーたちからは裏で うわ~また来たよ!!

まじ勘弁!!とか言われて握手の後は速攻でシュシュシュのシュ~と

手指消毒(しかもイソジン原液で)されちゃうのでしょ~

残念な生き物です

コメント

  1. 猫のチャイ より:

    「置かれたところに咲く」のを良しとされますが、お役目を一生懸命やったら来世もそれに縛られるなんて‥本人がそれを望むのなら納得ですが‥アマンリゾートのスイートに、暮らすように連泊出来るニートお嬢様みたいな人生を来世で過ごすには、いったいどんな生き方をすればいいのでしょう。