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自称霊能者や自称陰陽師の見極め方 ドキ!!

仕事柄、はたまたこんなブログをやってたりすると結構いろんな方に会ったり紹介されたり、はたまたメールが来たりします

宮澤エマのような品のある美人であればめっちゃうれしいですが

世の中そうは甘くない、というより辛い、苦いの大人のビガー

甘党の私には辛いです

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自称,他称霊能者や、陰陽師やはたまた術やってるんです~という人やら占い師やら

昔でいえば、ああ~山師のような人たちですな(インチキ臭い)

占い師さんであれば本来は技術屋さんなのできちんとした技術持ってればさすがですな~と思いますが

他は9割9分ちょっとな~と思う

特に陰陽師~というのはね 私もブログでは陰陽~と言ったり言わなかったりですが実際は陰陽師ではないですから

当たり前ですが

祖母の代まで民間の陰陽で伝わってた術をやってた拝みやさんの

おうちというだけですから

実際マンガのような本物の陰陽ってね~

いさなぎの太夫さんたちだって現実に陰陽道?と言われればどっちかと言えば神道的であるし、播磨やあちらの法師陰陽が盛んな地域であれば

名前の通り密教やそのあたりの流れが強いじゃないっすか

安倍晴明さんのとこの土御門であれば正直衰退~ですし

私なんかは自称陰陽師って微妙なのです はい

かろうじて私が学生さんやらのころに交流のあった輪中の街長島町あたりの太閤様の怒りに触れて都から島流し状態で流されてきた

陰陽道の子孫あたりくらいっすかね

個人的に陰陽道と呼んでもいいのかな~と思ったのは

当然死んでますが、じいさんたちも ははは

話なんか聞くと、関ヶ原でまさかの中央突破で逃げ延びた島津家

が、東海地方の暴れ河、いわゆる木曽三川の難工事をさせられた際に

従事させられた話やら中々リアルなのです

当時の陰陽師っていまでいう土木技術や人足の手配なんかもたけてたので呼ばれたりです(ちなみに余りの難工事で、死人も結構出たため、

請け負った薩摩藩の家老がのちに切腹)

鎌倉なんかも実は陰陽師が町づくりに参画してたりっすからね

ま、そんな感じでほぼほぼインチキな陰陽師業界ですが ははは

さてそんなインチキ臭い私ですが

いんちき臭いついでにも一つインチキ臭いお話を

わたくし、案外ですね、目利きといいますかそんなとこありまして

霊能者や術者といった方たちのお話聞くと、たいていこいつはインチキだ!!演じてる,盛ってるというのがわかる(気がする)のです

格闘家が組んだ瞬間相手の技量がわかるというのと同じように

ま、匂いというかそんなもので大抵わかりますが

話をすれば大抵わかる すごく薄っぺらかったりはたまた

それは単にネットの知識でしょであったり

あんたの妄想ね

そんな感じが多い とくに術なんかは

術なんかを分かってる方ってやはり発想や目のつけどこ

そういうものが独特のものがあって、ああ、やっぱそうだよね~

そこ押さえますよね~、そういうのがあるのです

そこに気づいてないというのはやはりどうよ?なのです

だってそれではきかないし、術としての機能が無理じゃないか?

表面の形だけになっちゃわないかですから

ま、この手の世界って9割9分が自称であってインチキじゃん!!

なのですが

中にはやはり本物という方たちもいる

ここのとこでもお一人いまして、その方なんかには勝てないな~と思うのです

見た瞬間、この人すごいわと

格闘家の堀口恭二じゃん!!そんな感覚なのです

見た目ではなくもってるものやたたずまいが

第一印象からめっちゃ興味持ちこちらから積極的に話に~でした

ははは

基本わたし自分からこのいての話しに行きませんが

ああ、この人は強いよな~勝てんな~と思いましたから

実地と言いますか、たたき上げ的な強さなのです

私なんかはどっちかというとインテリ系っすから(冗談)

土方VSネットの格闘技オタクが戦ったら、そんな感覚の強さ

こりゃあ強いなと(けんかではなく霊的世界的に)

肌感覚でこの人は~という場合もありますが

やはりそれ以上にですね 話してて視点であったり、

道具としての使い方であったりそういうことで深さやメッキ

であったりって結構わかるものです

ちなみに私は完全にやっすいメッキなのですぐ化けの皮がはがれるのが

目下の悩みです ははは

さてレポ

dy

ブレス届きました。

ブレス届く前から、ラッキー続いてました。
無くなった指輪が突然出てきたり、仕事決まったり、買い物行くと安くなってたり…と。
それでも、私の順番はまだまだだと思っていたのでブレス効果とは気付かず、届いてから「あぁー」って納得でした。
そして届いてからは、首肩背中とドーンと重かったのが、眠気とともに軽〜くなったりといいことずくめです(^^)

これで、12月から行く仕事も良い職場であれば良いのですが…。
あっ、その為のブレスなんですかね。

あと、娘には、まだ渡せてないのですが、最近どう?っと聞いてみると、「クソ忙しかった仕事が最近ラク」っと言ってました笑

重ね重ねありがとうございましたm(_ _)m

たいていそういうもので届く前からと言いますか
この手のものって縁のものなので
本来は縁が生じた時点から動き始める そういうものなのです
なぜって視えない世界ってそういう風にできてるからなのです
ま、そういうのも分かる~分からん~というので
理解の深さ云々を私なんかは測っちゃってるのですな
霊能者さんやらの ははは

コメント

  1. 猫のチャイ より:

    グラップラー刃牙の作者の板垣さんは、自衛隊で空挺部隊にいた本物ですが、若い頃に牛を素手で倒そうと牛の額に手を当てたら「あ、こりゃかなわんわ」とすぐに悟ってさっさと帰ったと、前にテレビでやってました。
    強い陰陽師に会った時の印象って、そんな感じでしょうか。

  2. ジミヘン より:

    ちなみに正道会館&元k1の石井館長も
    牛を倒すため,とさつ上でバイトをしてて、牛か豚の頭を正拳でたたいたとこを
    雇い主に見つかり、
    殴ったって殺せんよ~眉間をライフルで打ち抜かないと!!と言われたというのを
    読んだ覚えがあります

    脳の筋肉かなんかが分厚いらしいっすね
    たしかに闘牛なんかでドドーンと頭突きしあってるの見ると
    何トンの力が加わってるんだ?と思いますからね

  3. 猫のチャイ より:

    数年前にと殺場の写真集が出て色んな意味で話題になりましたが、その中の2ページ見開きで、アップの牛の眉間にボルトガンを当てている写真があり、全編モノクロの写真集なんですが、とにかく雄弁で。

    ってそっちじゃなくてー。
    陰陽師の話はどこいったんすか。(笑)