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信長が安土城で酒を酌み交わした相手は第六天魔王

さて神と会話した人物ということで 織田信長さん 登場多いでしょ?
単に好きだから ははは

霊的にもメッチャ重要ですから

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実は私の中の歴史では この人から近世が始まってるのです はい

ちなみに他にすきなのは 徳川宗春さんです

さて信長さん この方がある存在と会話してたって書いたでしょ?
岐阜時代から声が聞こえていたと思います

岐阜に改名したじゃないですか そのあたりも影響かも
信長さん 安土城天主(あえて天守ではないのです この方の場合は)

酒を酌み交わして その存在と語ってたと書いたでしょ?天皇の行幸の間を見下して

これね すごく大事なポイントなのです ある存在との関係にしても
まず天主(自分が存在する場所)から見下せるところ(見おろすでなく)

に天皇が来たときに過ごすとこをあえて作ったのです
たまたまでなく 考えすぎでしょ?と思われるかもですが

昭和の時代だって 皇居を見おろせない高さと場所にしかビル建てれなかったじゃないですか?

昭和でもですよ!!当時の家臣団や公家衆なんか え?マジで?と驚いたでしょうし 伝え聞いた天皇は怒り心頭でしょう

天皇より高いところから見おろす 俺のほうが上だぞって意思表示じゃないですか

信長さんね 安土城で自分にお賽銭あげたり拝んだら現世利益与えるぞ

っていってるじゃないですか?それを称して 神になろうとしたっていう説もあるくらい 正しいです 補足は必要だけど

それは 今の新興宗教の教祖が神がかりなんかで 自分は神である!!というのとまったく違うのです

ここからがこの方を理解するうえでメッチャ重要 この方神がかりではなく
必要だったから新しい信仰の対象となろうとしたのです

きっかけは一向一揆 そのころにある存在が だったら神になっちゃいなよ~って

そしてその存在に魅入られてないんです この方のすごいとこは
あくまでも対等な立場なのです 信じきってもいないし