読者登録お願いします
スポンサーリンク

ジミヘンブログセミナー

さて稼げるブログの続き サクッと読めて簡単にです

本と違ってスマホなんかで読むじゃないですか それこそ外出中やら

そんな感じでも

そういうものって読んで覚えて考えてためになります

そういう書籍的なものって重いからあんま読まなくなっちゃうんですよね~

ブログってどっちかというと女性が書いたもののほうがランキング上位に多い場合多いじゃないっすか~

男のブログって理屈っぽくわかりにくい 重いということ多々ありますし

女性のように写真が多く思考を必要としないもののほうが

アクセスはやはり増えやすい

スポンサーリンク

ただですね 書籍化皆さんしたがるじゃないっすか

そういうブログを書籍にしたら やっぱ中身がなくて1度読んだら読み返さない

価格も1200円~1600円 ブックオフで100円になってました

まあそうなりやすいというのも正直ありますな

という感じで実はけっこう難しいけどサクッと読ませる文体なんかは

やはりすごく大事

中身のないものって長くは続かんからね~

さてもひとつ凄く大事なことがありまして

それはすごく最初から気を付けてるのが 権威にならないということ

ま、勝つ側に回らない、与党にならないということ

結局教祖様のような権威になった時点で終わっちゃうのです

読者さんって野党の立場で権威や今までの常識的なことを打ち破る内容を読みたいじゃないですか

特にスピって なぜって読者さんたちも今の状況を打破したい方多い

それって今の常識では状況変わらんから それに代わる何かが欲しいじゃん ま、権威(常識)となっていないものを

それが権威になったらやはり次の野党に引きづり降ろされる運命ですわなと

コンサル的に言えば短期間でガガっと稼ぐ商売を目指すなら

権威になるべきですが 長くでしたら権威を目指さないというね

そこ実は皆さんまったく気にしてないですがめっちゃ重要なのです

皆さん権威になりたがる、教祖目指しちゃうというね

そこはすごく気をつけようといまだに思ってたりなので

未だブログがバカ丸出しのくだらないものなのです はい

あとはですね 当たり前なのですが山手線の外側の人間をいかに連れてくるか

ま、そのジャンルに興味がない一般層にまでどれだけ波及させれるか

ニッチな路線を狙いつつもそのジャンル以外を呼び込めるもの

そこが凄く大事なのです

それって結局そこのジャンルでしか通用しないお馬鹿さんな内容だけではだめよというお話で

そこを超えれる内容が必要なのです はい

往々にして女子ブログって女子受け中心になるじゃないですか

女子受けのものってお店もそうですが1時は凄く人気でたり熱狂的なファンが付きますが

第二、第三の脅威がやってくると 大抵さっくりと乗り換えられちゃう

あんま長くは続かない

やはりそういうのってしんどいじゃないっすか

いかにそれを防ぐかってやっぱ大事です

お店なんかもアメリカやフランスから上陸~でマスコミなんかに

取り上げられ凄く人気店になっても

案外ブームはすぐ去って閉店 そういう感じといいますか

ま、私がブログセミナーやるならそんな話するんでしょうな~

具体的にどう書けばいいの?と質問きそうですが

結局は書くのはあなたであって方法論しか教えられないんすよね~

逆に言えば方法論が分かっても書く内容がない人って当たり前だけど

ブログは向いてないというお話 何事にも才能はございますから

ははは

結局本来は才能ある人がその才能をどう上手に生かしましょう

というのが本来のセミナーで

才能ない人でも大丈夫です というのはお金儲けですわな

コメント

  1. 匿名 より:

    才能ない人達にも
    「大丈夫できるようになります。」云々を言うのは お金儲の大切なトークですね。
    あと 努力も必要です。と

    才能が無いとは言わず
    勉強不足と努力が足りないからと言い
    セミナーやらに継続的に通わせ 集金!

    集金システムはいろいろありますから

  2. フジタ より:

    すっごく、タイムリーです。
    実際今ブログ書いてて、いつか本出せたらいいなぁって夢見てます。スピ系ではないのですが。

    ジミヘンさんのブログ開くと、タイムリーに「その時」欲しい言葉が見つかって、いつも不思議な気持ちになります。

    セミナー、かなり参考になりました!ありがとうございます(*^^*)

  3. ジミヘン より:

    まあセミナーって生活が懸かってますから 大抵は
    そうするとそりゃ無理だろ!!と言う人だって集めてその気にさせて満足させれないと

    顧客にはならんですからね~
    私なんかは無理なもんはどれだけやっても無理でしょ 向いてないじゃん
    という思いが強いので 基本顧客を選びます 
    無駄金使わせたくないじゃんねと思うのです

  4. ジミヘン より:

    本ですが これ企業も同じでですね 結局は需要があるものを提供するか
    もしくは需要を作り出すしかないんですな

    作り出す人気や実力がなければ需要があるとこ狙う その中でライバルが少ないとこをです

    人気運や実力がない人がいきなりニッチなとこ行っても無理っすもん