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屋敷稲荷の怪異 後編

さて先日裏か表かに屋敷稲荷でひっかき傷のご一家のお話かきましたが

こんな返信が

ジミヘンさんからの返信を早速伝えたら、どう祀ったらいいかと返事きたので教えて、さらに、今年2月2日が初午だから鯛を供えるようにと伝えました

そしたら以下の返信が
了解手オッケー
今年の初午は
娘の誕生日と一緒!
(^-^)
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昨日、夜中の3時くらいに狐らしきものが馬乗りになってる気がして首に足が…

退かそうとしたら離れる時に爪で引っ掻かれた。表情大泣き
でなんとなく狐にお父さん(旦那さんの)が年齢的に
限界だからお前がやれよと言われた気がしたそうです
いやいや、ご主人わかってるじゃないですか~
本当は
なんだかんだ言ってこのご主人様もお稲荷様にすごく縁が深いのでしょうね~
旦那さんがお世話しっかりするとますまし家運が上がる気がします
仏壇やお札って結構奥さん任せの家多いじゃないですか
男は外には7人の敵と2人の愛人がいるといいますからね~
昔から
そりゃあそんなに敵もいて愛人もいればなかなか時間も体力も
取れないとは思いますが
私なんかが思うに
家長がそういうことをしっかりすると家運隆盛につながる気が凄くするのです
なんとなく昔の旧家や自営業者って家長がしっかりお祀りしてる感じするじゃないですか
なのでお父さんが率先して神棚や仏壇のお世話しましょう~
ちなみに我が家はジミパパがマルクス、レーニン主義なので
(家庭内は完全な民主主義で残念ながらすべての権力を奪われています)
仏壇やらお世話しないですので このありさま ははは
ま、その代わり墓参りだけは頑張る男です
なーんだか我が家うだつが上がんね~な~と嘆く奥様
旦那の尻を叩いて(スパンキング)仏壇のお世話させるのもいいかも
毎日はきつかったらせめて休日くらいは

コメント

  1. 匿名 より:

    さすがジミヘンさん よくわかっていらっしゃる。