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陰陽道の式神とイメージワーク

さてお盆に入り異様にコメカミが締め付けられる痛さでして
はて困ったと思いなぜ?と観察してると

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さてお盆と言っても3年くらい前のお話で今は梅雨真っ盛り

先祖霊がちゃんと〇〇しなさいというのです。

〇〇は忘れちゃったけど
ああ、そろそろ行(というほどではない)やれよって。

ということで一応うちで伝わってる方法始めました。
第3の眼をです 何とかチャクラをねって

うちはチャクラなんてこじゃれた言い方ではなく眉間なのですが
まず眉間の表面(くぼみぜんたいね)を沼とイメージするの

そこの沼に蛇がいて泳いだり顔出したり狩をしたりするの
でそれが沼のそこのほうにもぐるわけ

段々それが龍になっていって
沼のそこに行ったら今度は空に向かって昇るわけ

それを何度も繰り返すのですが

そこには一応口伝があって

龍の色やら指は何本の龍でたてがみの色やらね

で龍の色はお前は何色だぞって
その色によってイメージする龍の働きがかわるわけ

たとえば青だったら天に昇ったら
雨を降らして 雷鳴をとどろかせながらまた沼に戻って

バシャ~ンと暴れながら

って感じの で私は何色かは内緒

ですが案外その龍の色が生活に結構関係してたりに
なってたりで 中々面白い

それするとね、耳の後ろから首筋の筋肉が緩んで楽になるのです

孫悟空の頭のわっかが取れたみたいに

ですがすぐ痛くなるけど
ちなみにその龍を制御しないといけなくて

そのときの言霊というか それも伝わってって


真言じゃなくて 龍の鳴き声って伝えられてます それを龍に投げつけるわけ

で暴れてるのを手なづけていくわけ そうするとね、

チャクラを開くというのもあるけど

我が家の場合の目的は式をコントロールする、手綱をつけて手なづけるってのを覚える
という感じなのです

我が家基本蛇使ってたでしょ?

結構きちんとやってた時期は 普段でも眉間から白い蛇が顔出してるの(ちょうど水面を顔を
出して泳いでる感覚)

そうすると四六時中眉間の意識がひらきっぱで視力がおかしくなるというか 頭が変な感じになるのです

おすすめしないけど 霊感やら視える範囲は確かに拡がるんだけど

あたまがボーっというか立ちくらみに近い感覚になります

つねにこの世ともう一つの世界みてる感じと言いますか

ま、そんなこんなのインチキ臭いはなしもファンタジーということで

実際本当の龍なんかを手なずけるなんてできっこない

これは意識で作ったものを意識でコントロールしようとする

いわゆるイメージワークですな

ま、うちなんかの式というのは基本イメージワークの中の式ですから

そのイメージの式をさてどうやって現実の世界に落とし込みますか

そんな感覚

コメント

  1. アリリ より:

    このblogを読むと、何だか スッキリ。
    気の所為かも知れませんが。。