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視えないものや現状に感謝できる人はやはり運がよくなる

さてですね、私もコンサルやら対面やら霊能的な相談やらしてたりしてなかったりで ははは

してるよ!!と一人突っ込み

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色~んな人(八角さんや尾車さんや八角さんや尾車さんや高野さんや

横野さんや高野さんや横野さんや)

視てますが、その経験で思ったことがありまして

どこぞの本で神棚を祀ってる経営者はうまくいくという本があって

まあそうかもしれんしそうじゃないかもしれん

一概には言えないとは思いますが

そこにも乗っちゃう話ですが

視えないものに感謝してる方って結構うまくいってる

それはあると思う

視えないものに感謝するからうまくいくのかその思考がうまくいくのかは知りませんが はい

神棚なんかもそうですし結構いつもの日常に感謝できてる方って

なんか事起きても案外乗り越えてる

乗り越えたから感謝できるんだろという屁理屈な困ったちゃんもいそうですが

まあそういうのは相手にしてないっすから ははは

ご自由に不幸になって下され

本音はどっちだってよいのです 乗り越えたから、奇跡や不思議体験が起こったから感謝でも

大事なのはな~んも変わらん日常に感謝ということなので

例えばいろいろ苦しい状況の方 なかなかありがたいと思えないかもですし

こんな日常がずーっと続くなんて 何も変わらんじゃないか、神様祀ってもとか言う方もいると思う

ですが世の中エントロピーの法則とかいうむづかしいものから逃れられない

この世の中のありとあらゆるものはほっとくとごちゃごちゃと散らかっちゃう

そんな感じの内容だっけか?

なので今の変わらない状況が続くことだって奇跡なのです

何もせんと散らかって悪くなるのがこの世の常ですから

人間関係だっておんなじ

やっぱ感謝のない人のに親切にしたくなくなるじゃん

お茶入れあってありがとうの一つも言わない旦那とかそりゃ離婚したくなる

老人施設でおむつ取り換えると笑顔でありがとうというおばあさんと

やるのが当たり前だろとばかりに文句ばっか言う爺さん

そりゃあ扱いに差だってできます 人間だもの

視えない者たちだってですね それが当たり前と思われるのと感謝されるのだったらどっちを助けますか??と思う

余程変態じゃなきゃ後者でしょ はい

さてレポ

一年程前に病気のブレスを組んでいただき
その後もいろいろとお世話になりまして
お陰様で現在も転移などなく
元気に過ごさせていただいておりますこと
感謝しております。
本当にありがとうございました。

実は本日メールしましたのは
一年前にご相談させていただきました当初に

胸の苦しさや不調等がありましたところ
ブレスを組んでいただきまして
お陰様で、間もなく回復しておりました。

がこの2週間位前からまた同じような状況となってしまいました。
気になるのは
2週間くらい前にエネルギーワーカー

の方と病気と霊障についてのお話しをしました。

ご本人様エネルギーワーカーさんや呪詛やら気にしてますが

もしかして1年という期間考えたら効果が落ちてきた時期かもですね

ブレスの

なので新しいの組みますね

病気ブレスやらで1年くらいたって効果落ちたかな~と思う方いたら

新しく組みますね

ま、そういう場合はお直しではなく新しく作るので

お代は発生しますが

コメント

  1. 猫のチャイ より:

    ご自由に不幸になってくだされ にウケました。(笑)
    文句ばっか言うくそじじい(もしくはばばあ)は、何かをこじらせて(孤独とか貧乏とか病気とか)そういうコミュニケーションの取り方しか出来なくなっちゃったのかなぁと思うことがあります。
    でもこちらに余裕があればそんな見方も出来ますが、それが24時間だったらそりゃ首しめたくもなるよとも、思います。

  2. Mally より:

    私の勤務先にも神棚があり、毎日誰かしらお水のお供え・榊の水の取り換えをして、手を合わせています。
    また、自宅には仏壇と神棚があり、お世話は母に任せきりですが、やはり毎日手を合わせています。(お墓参りは月に一回ですが・・・。)
    基本的に感謝のみを伝えていて、公私ともに致命的なトラブルはなく、小さなピンチを何度も切り抜けてきました。
    守り、助けて下さっていると感じています。

    ただ、数年前に失恋した時、もう子孫を残せそうにないことが情けなく、申し訳なさで一杯になり、仏壇の前で思わず「でも好きでもない人の子供なんて産みたくないよ、ばぁちゃん」と泣いてしまいました。
    頭に浮かんでいたのは、その仏壇にはいない母方の祖母・・・。
    目の前に位牌がある父や父方の先祖は微妙な気持ちだっただろうな(苦笑)

  3. johnny99 より:

    ウチの母親はじいさまが連れてきた男と結婚させられました。 戦後まもなくですが(^^)
    オヤジには我慢ばかりで、そのかわり就いた仕事が天職とばかりに仕事の虫で。

    富国強兵の時代、産めよ育てよで好きでもない人の子供を産んだ時代が有ったんだなぁ~と。
    今や自由恋愛の末に、三組に一組が離婚する時代って、どっちが幸せなんッスかね?

    まぁ、二番目に好きだった人と結婚する方が幸せって説も(^^;A
    少子化対策で、産めよ育てよでバコバコ産んでくだされ~ (^^)/〰〰

  4. ジミヘン より:

    そういえば35歳くらいまでに見た目が好きで結婚した場合結構離婚率高いという話聞きまして
    昔のお見合い結婚って案外ありかもと お見合いでその後お幸せって結構いますもんね
    スタートがそこまで好きというより親が決めたから受け入れるの場合って

    ハードルが低くからスタートなので 恋愛で長い間一緒にいたら嫌なとこばっかみえてきたより良いかも

    恋愛結婚=減点法で お見合い結婚=加算法的な ははは

  5. Mally より:

    johnny99さん、私へのコメントではないかもしれませんが、勝手に激励と受け取らせて頂きました。ありがとうございます!
    私の祖父母も恐らく親が決めた結婚で、幸せな晩年に見えましたが、結婚当初はお互いどんな気持ちだったのか・・・。
    うまく「結婚からの家庭内恋愛」になり、ジミヘンさんの仰る加点法で幸せだったと思いたいです。

    お互い好きで選んだ相手と結婚しておきながら簡単に離婚するこの時代、それが許されなかった時代の人達にはどう映ってるんでしょうね。