読者登録お願いします
スポンサーリンク

自撮りと自分好き

さて世の中結構 自分は自分はという自分好き多いです

自撮りやら何やら

ま、いいんだけど

人間ですね あんま自分にばかり意識が行くと病むよと

ははは

何となくそんな気が

大抵意識すると否定的になるようにできてるじゃん

人間って

そうすると 自分にばかり意識が向くと 自分のここが許せない

とかそんな感じになるなあ~

例えば整形モンスターになっちゃうとか

はたまた私なんかどうせダメダメでと

スポンサーリンク

鬱なんかも結構 自分への意識と他人さんへの意識のバランス

崩れてる場合多いもん はい

で自分も許せんし他人も許せんと

私あんまですね 自分探しや自分の内へ内へと

内観的なものやら

自分が本当にやりたかったものは何???

なりたかったものは何???の自分探求ミッション

好きでは無いのです はい

瞑想なんかも ほどほどにがいいかなと

あんま追求しすぎると 精神病みそう 禅病だっけ?

なんかそんなのあったよね

ま、あんま突き詰めない生き方もありじゃないかなと はい

突き詰める方は 今世でそういう風になってるもので

そういいプログラムじゃない方は

まあほどほどがいいかも

あとですね やっぱ他者にも意識向けたがいいよ~

否定ではなく

この人何考えとるんかいね~??

何欲しとるんでっしゃろなと

私思うにですね なにが大事かといいますと

修行でも勉強でもなんでも

行間を読むということ そこがセンスなんだと思うのです

例えばお花でもなんでも師匠さんがお話するとするでしょ?

その話の奥には何が隠れてるんかな~?と

そこの意識の有無で 凄く差が出ると思うのです

音楽でも絵画でもですね 最初はコピーから入るでしょ?

表層のコピーそっくりにできました はいお終い

それはそれでいいですが それだとそっから先はない

例えばその音楽なんかの行間読んでですね

じつはこの人はこう表現したかったのか?

なぜこの表現??時代背景?この人が影響を受けてきたもの?

もしく演奏の癖?

とか思い切り深読みしちゃうのです

それが深読みしすぎで じつはなんもこだわってない部分だったとしても

そうしてくと真似からですね

自分のスタイルというのができて行くわけ

それってめっちゃ大事でしょ?

何となくなのですが

その行間を読む 空気を読むともね

その読む力というのが社会全体で弱まってる気がするのは

私だけ??

やっぱ音読というものが 日本の教育からなくなっていったことに

関係してるのでは?

と実は思ってたりも

コメント

  1. さくら より:

    自撮りしてsnsに自分の顔の写真だけバンバン載せてる人いますが、なんだかなぁと思っていました。
    やはり、そういうことですよね。だから、違和感あったんですね。
    納得。
    でも、自分好きなのはいいことなんですよね?
    そして、本当に行間読めないも人たくさん(自分も含めてですが)何故?にそうなるってこと結構あります。

  2. 佐藤 より:

    度々ジミヘンさんの発言がちょうど気になっていた事をついてます。

    音読はすごく大事みたいですよ。
    前頭葉が活発になるみたいです。
    大人でも毎朝、音読をすると仕事のミスが減ったり、能率が上がるようですよ。
    子供はADHDの症状が良くなったり、偏差値も上がると聞きました。

    などと言っておいて私は音読を始められてないのですが。

    霊能力がある方って前頭葉の使い方が違うと思うんですよね。読経とか脳を活発にする理屈もあったのかな、と思いました。

  3. ジミヘン より:

    ま、単に女子は自撮り好きでかわいい写真アップして 可愛い~と言ってもらいたい
    生き物なんでしょう もしかして自信のなさの裏返しも 誰かにかわいいと言って欲しい=自信にもあるかも?
    自分好きはいいことです 自分嫌いって追い込みますからね~
    自分好きでもですね それを表に出しすぎるとうざいですな

    なので常識の範囲内で上手に出してくといいですね そのあたりのクレバーさが
    もてる秘訣です

    でようとしすぎない微妙な立ち位置 案外大事です

  4. ジミヘン より:

    音読は大事ですよ~ マジで賢くなります
    お経や真言唱えてるとですね

    脳の領域が拡がる感覚あるのです 普段使ってなかった脳の領域が拡がって

    多分それには音域であったり 倍音であったりコツはあると思うのです
    そのおかげでめっちゃ脳疲労でぐったり ははは

    聞くというより 自分で音読して体と脳のどこかに内側から振動を与えるのが大事かと
    耳から他の音じゃダメ?ですが

    多分自分の声というものが 体や脳の拒否をおこしにくく
    その刺激の信号に従いやすいんじゃないかなあと

    記事にしまっす なんとなく脳科学的にも案外正しい気もしてる自信あり
    ジミヘン説は ははは

  5. ちょび より:

    ジミヘンさん
    行間大事ですよね(^-^)本当にそう思います。

    自分大好きも良いけど、まわりを察することも大事ですよね

  6. より:

    音読!!

    ちょうど、あたまのよい子の育て方の本を読んでいたら書いてありました!!

    読書が好きな人でも国語のテストができないのは精読できてない(何となく読んだつもりになってる?)からで、
    音読を親と一緒にやると子供が精読出来るようになるし、読解力は国語以外の問題を解く力の強化にも有効だと書いてありました!

    子育てって自分も改めて学ぶことがあって面白いですねー。

  7. ジミヘン より:

    人間関係もすべて結局行間(空気や何を相手が考えてるか)を察する能力ですからね~
    音読いいですよ~ 私も子供のころから音読派でした はい
    教育勅語みんなで音読って本来は良いのでしょうなと思いますし 

    因みに我が家はテレビも見る習慣なくゲームも大学になるまで持ってなかったです
    その代わり本は好きなだけ買ってもらえまして

    その結果パーニャ君と呼ばれるほど聡明な子供でした ははは
    誰かが行ってましたが子供の頃に本を読む習慣(漫画でなく活字)がないと

    大人になって中々活字を追うということが習慣化できないって
    それはあるかもですな~

    本はいいですよ~ ぜひ大相撲百科と忍術手品の秘密と城なんでも百科をお子さんに

    私の愛読書でした ははは

  8. yocy より:

    私の愛読書は、「家庭の医学」と
    母が買っておりました「主婦の友」
    の綴じ込みでございます。
    長じて、私の血肉になっております。(笑)

  9. ジミヘン より:

    ちなみに私の愛読書は 祖母が買ってた女性自身
    その影響で未だゴシップ好き ははは

    情報源が東スポとアサヒ芸能というのは完全に
    幼少期の女性自身の影響です ははは

  10. ポルトー より:

    深読み癖のない人は歴史の勉強とかつまらないだろうなあ。

    行間を読むといえば、見て盗むという文化が弱くなってきたのもあるのかなと。
    マニュアル主義といいますか。

    最近思うのが、行間を読むのにも予備知識が必要だなあと。たとえば音楽の背景にある歴史を思い浮かべようにも、その歴史の部分を知っていないと思い浮かべようもないと。

    発想の大本となる教養的な知識の部分も最近は貧弱になってきてるのかあと。

  11. きら より:

    音読の記事楽しみにしてます!
    (忘れないで…!!)
    本文読んでてお経はどうかなあと思ってたトコでした(*´ω`*)
    因みに歌だとちょっと違いますよね?
    運転中の熱唱が日課ですが
    頭がスッキリしたことないです(´_`。)

    で おばあさま本当に週刊誌買ってらしたんですか!?(@_@;)イメージが…

  12. ジミヘン より:

    行間って結局それに対する予備知識大事です
    例えば音楽 その音楽が産まれた時代背景を知らないと本当の意味で
    理解できないじゃん

    なぜにニューソウルが産まれその表現だったか?
    絶対に60年代アメリカの公民権運動やベトナム戦争のあった時代の空気
    が必要ですし

    サウンドでいえば機材のはったうや発明 例えばムーグとかさ
    リズムでいえば なぜにS、ワンダーさんはあんなしなやかな跳ね気味の8ビートで?

    とか当時のブラックミュージックを作り上げたスタジオミュージシャンとか
    知っとくと また行間を深く読めるのです

    知識は歓びです

  13. ジミヘン より:

    音読の記事 もうネタ切れなので ははは
    ばあさんですね~ ストイックばばあではなく 案外俗な見栄っ張りでした ははは
    ワイドショーやお昼はメロドラマ 夕方は時代劇見てた気が
    年末になるといつも言ってる美容院やらにお金包んで持って行ったり

    結構俗な人でしたね~ 孫には優しいが 母曰くおばあさんは大変だったって
    案外厳しい姑だったそうです 具体的に何が厳しいかは知らんが

    ちなみに母も勝気なので 似た者同士で会わなかったのかも

  14. いち読者 より:

    お経で脳力開発て主に暗記力?

  15. ジミヘン より:

    お経 真言多分能力開発効果ある気が 暗記系以外もひらめきやら
    もしかして霊能的な回路も

    というのも自分で唱えてもそうですが お寺で祈祷してるの見てたりしても
    脳の領域が広がった感覚といいますか 通常使ってない領域が刺激される感覚があって

    家帰ると脳疲労でぐったりなんです 多分密教ってそのあたりを感覚的に体系化してるんじゃないかと 感覚ではなく 西洋科学以前の密教科学的に

    • チャム41 より:

      拝んだ後、何か疲れるなと思うことあるんですが脳疲労だと思うと興味深いです。
      仮に神仏がいなくても(私はいると思ってます)長い年月唱えられたお経なり祝詞、真言、光明真言、題目、念仏に不思議な力あってもおかしくないですよね。

  16. ジミヘン より:

    仮に神仏がいなくても 長年そこに祈りというものが続くと
    意識場ができると思いますな~

    たとえば信仰の土地って そういう長年形成された意識場の力も強く働いてる気が