アニマルセラピー

アニマルセラピーについて質問ありましたが正直わかんないです。
イルカと泳ぐとかあんま興味ないしアニマルセラピーにも興味ないので。

ただ我が家のウサギを抱っこしてなでてるときに感じるのはペットって飼い主の
負やら霊的埃を吸収してるってこと。

上手くはいえないが毛から吸収というか、スーッと吸い込まれていきますね。
それがペットの身体にとって良いか悪いかはわかんないです。

ただペットはそれを喜んでいる、というかペットは基本飼い主の役に立ちたいのです。
飼い主が喜ぶなら自分の身体なげうっても良い、位に。

で其処のとこをウサギに聞いてみました。

すると自分達は飼い主が喜ぶならなんだってしたい。

それで寿命が縮まっても全然かまわないしそれで飼い主の役に立てたら

とってもうれしいし恵まれた人生。

逆に全く役に立てなくて健康で長生きするほうが不幸、

植物が二酸化炭素を吸って酸素を出すように

自分達は負のものを吸って飼い主も自分たちも幸せになるように作られている、

スポンサーリンク


野生の動物とはペットになるべきものは成り立ちが違っているんだよ、

と言ってました。

また以前もペットは霊的なものを見張り日々戦ってる

と書いたが其処も聞くと
霊的に飼い主を攻撃するものは見張ってるし何とかしたい、自分達のほうが人間より敏感で
感じやすいしね、ただ身体が小さいからそれにも限度があります。

余りにも強大な力と対した場合は寿命を縮めたりします。
ただ人間と違う力があるのです。

人間は直接神にお願いは出来ないが動物は直接お願いが
出来るんです。だから昔から神は眷属で動物使うでしょ?

自分でどうにも出来なかったり非常事態のときは色んなサインを出してるからなるべく気づいてね、消したはずの電気やパソコンがついてたり、トイレの水が流れっぱなし、
妙なラップ音がしたりもっと直接は何度も何度も足ダンをしたり。

普段と家の中で起こることが違ってたら私達のサインです。

だとさ。なかなかやりますね

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. ちょび より:

    こんばんは(^-^)
    今年もあと僅かですが、今年もジミヘンさんのブログに励まされたり、改めて読んで新しい発見がありました
    今年もありがとうございました

    年末、体調くずしてしまい、昨日まで寝ておりましたが、今日はなんとか起きられるようになりました。

    今、家の猫が骨肉腫のようなものができてしまい、ぐったりする姿を見るとなんとか治してあげたい……という気持ちで一杯になります。

    私が具合悪くて寝ていると横に寄り添ってくれるような子なので記事を読んで、もしかすると……と思いました。
    なんとか治してあげたいんですが

  2. より:

    そうですそうです。うちの一代目のにゃーちゃんは17年生きましたが、気性が荒く女の子なのに気に入らないと噛みます。が、夜寝るとき、にゃーちゃんが添い寝してくれると、してくれない時と比べると、体の疲れの取れ具合が、朝起きた時に全然違いました。

    そして今いる3匹の猫の内、先に来た二匹の兄弟は、私の願いが叶う度に事故にあい大変な手術を2匹ともしました。これはおかしい?と思い、「決して私の願いの代わりに犠牲にならないよう、貴方達が自分らしく生き生きとわがままに生きてくれる事が私の一番の願いである、それが私の願いである」と念じています。

  3. ミドリ より:

    私も経験しました。
    あの大震災の後に二匹の犬が身代わりのように急死しました。放射能に対する過度の心配と、時期が重なって、素人のくせに浄霊のような真似事をしてしまい、私自身が危険な状態だったのかもしれません、、

    役に立たずに死ぬよりは…とは目からウロコです。。でも私は自分の無知が恥ずかしく、できることならペットを犠牲にするような生き方したくありません。今でも残された子にはそのように言い聞かせています。

    今でも時々あの子たちの優しさを感じます。