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呪術はなぜ公家の世で開花したのか?

あえてかなり偏った内容書きますが

術とは何?って事から。
実はこれって誰も語らないでしょ?

歴史家や術を研究してる人も実は根本がわかってない。
私が唯一この人は?何で?もしかしてこっちの家系?
とおもって驚いたのがやはり井沢元彦氏なんです。

ということでまずは根本の術とは何?です。

ぶっちゃけ遠くの人を殺すことです。術ってなんだかんだ言っても呪詛なんです。
もっと言えば相手の間合いに入らずに且つ誰が手を下したかわからないように殺すこと。

かなりこの表現も内容もまずいですね。かなり自粛してかいてるのですが。
それって暗殺じゃん?


とおもうでしょ。その通り、暗殺なんです。
じゃなんで祭壇組んで護摩たいたりクソ面倒で且つ必ず結果がでるものじゃないことするの?


暗殺しちゃえばいいじゃん?コストパフォーマンス悪すぎ、とおもうでしょ?
もうおっしゃるとおりなんです。

ここまではまあ、自粛しない人は語る人もいますが、こっから先って知らないでしょ?


偉そうにいえば代々術をしてた家系に産まれたから気づいたというかね。
じゃないと中々術の本質は気づかないのです。

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で本題。呪術が日本史上最も使われた、且つ発達したのっていつか分かる?
奈良、平安じゃん。でどんな風に主に使われたか?

これわかんないと実は術の本質がわかんないのです。

政敵を追い落とすためでしょ?
誰がって貴族が。

これ凄いヒント。これで私のブログ隅から隅まで読んでたり筋のいい人は感じます。

貴族というのがめっちゃヒント

結構私のブログって実は今までも凄いヒントやら隠してるんですよ。笑

なので霊能者さんなんかこのブログでスキルアップに繋がるのです。(偉そうですいません)

先祖供養やらですが

個人の救済であって個人が何人、何十人となると結果全体の救済になると感じるのです。

それは術というものの感覚だと先祖供養は各個人が各先祖と向き合うものなのです。
両親がやってるからま、いいか、ではなくあなたも向き合うの。
という感じのものでして。

じゃ、神社で神様にお願いって白魔術系の術じゃないの?
とおもうでしょ?
違います。もう根本的に。全くそんなこと書く人は表面の霊的なものしか分かってない。
神社や神って願いをお願いするのでなく実は人間が敬い、奉るものなのです。

もともとの輝きを人間の祈りでより磨き上げるといいますか。

御神宝の鏡や刀って人間が磨き上げるものでしょ?玉は知らないけどさ、というか降りてこなかったから分かりませんが。

って脱線だがなんで術は平安期までが隆盛だったか?
皆さん推理してください。

でそっから術の根本を想像してください

さてさっくりレポ

こんにちは
ご報告です
娘の 病気ブレスを組んでいただきまして 2ヶ月経ちました。 先日 検査にいってきまして 結果が 異常無しでした 。 本人共々 うれしい限りです。

ジミヘンさんと 如意輪様の おかげです 本当にありがとうございました。 まずは お礼まで

良かったです

もうこれは先祖のご加護ですよ~ お線香上げちゃいましょ

墓参り行っちゃいましょ!!

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コメント

  1. yocy より:

    血の穢れを、嫌ったから?

    その後の時代って、武士の世の中ですよね

    切ったハッタの 流血なんか構ってられない

    時代ですからね~

  2. ^^ より:

    ご病気のかたが良くなるのを聞くと、こちらまで嬉しくなりますね^^

    私、こっそり霊符を両親のベッドのマットレスの腰のあたりに敷いているのですが
    そこに猫がいつも乗ってます(笑)

    なぜー