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大本教の出口なおと金神のたたり

実はうちって陰陽じゃん?なので北斗七星というものって

結構ポイントだったりなんです。


私が子供の頃祖母が術やらを使うときやらに

北斗七星を意識というか術の手順として取り入れてたんです。


最近気になってて祖母をリーディングというかしてるのですが。
それがどこかで何かを隠してる感じで分からないんです。


(自分で言うのもなんだが結構勘はいいし祖母に聞けば

大抵分かる気がしてるのだが)。

なんとなく分かる範囲では北斗七星をイメージしながら空に描

いてそれを飲み込んでます。
(これは子供の頃見てます)。


どうやらそれを丹田でなく胸に落としてますね。
子供心にそれをしてると姿が輝いてきてた感じがしたものです。

祖母は365日欠かさず近所の弘法さんに

おまいりをしてまして。
で多分ですが空海も北斗七星と深いつながり持ってたきが。

そこで何らかのエネルギー化何かをもらってた感じがするんです。
と思ってたら実は祖母の母は妙見様を熱心に祭ってるのを
今感じます。

其処までしかみせてくれないのですが。

今日そんなことを感じながらコンビにから帰る途中に

以前お屋敷をつぶして木を伐って跡地に建売住宅にしてるって

記事を書いたが其処を通ったとき久々に体中がぶるぶる震える悪寒がしました。


空を見るとまん丸の大きいオレンジぽい月でまた悪寒が。


正直とまりません。

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その土地は正直駄目でしょう。土地自体の怒りを感じます。


今後どうやって鎮めるのか(多分鎮めないでしょう)気になります。

とおもってたら脳裏に祖母の母が浮かんでまあそれが目の前に視えて来て。

(霊視って感じの奴ね)。


以前にも書いたかもだがこの人多分うちの家系で

近年一番力を持ってた人だと感じます。


色々話も残ってるがまあ、凄いですね。

写真もあるのですがこれがこの世の人とは思えないくらい

幽鬼的な感じのものでして。


もうその後ろも色々写ってるわで。(霊視でね)。


出口なお氏っているじゃん?大本教の。あの人の写真に凄い雰囲気が似てて。
空気感やらも。あれで総髪で長い髪がぶわーっと拡がってる感じで。

yjimage

まあ うちの祖母 このなおさんに感じがすごく似てます はい

我々ともう人種というか住む世界が違う人なんです。

人というか物の怪というか。
どうやらその人がこれ以上北斗七星について書くなというか深入りするなというか
もうストップをかけてる感じなんです。

まあうちの父はこの方にかわいがられていたそうだが。

全く霊的にはわかんない父なので何も感じてなかったそうです。
祖母の昔話では曾ばあさん(その人ね)はその狗やら蛇やらの眷属って使おうとしなくても
もう先回りして(曾ばあさんの意思を先に読んで)勝手に動いてたらしいです。

ちなみにその写真見ると現実にはちゃんと正座してるのだがどう視ても(レイシというか)
浮かんでるんです。

多分明治の頃まではうちの曾祖母のような人間というよりは幽界そのものの人は

結構いたのだと思います。ちなみに天理教の中山みきさんももろそっちを感じます。
そりゃその辺りの人たちにすれば術やら交信なんてたやすかったと思います。

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コメント

  1. いち読者 より:

    父親が全くの0感とは何故だろう?
    血縁や環境に影響されないのかね。

  2. より:

    聞いた話によると家族や国家に特有の集合意識みたいなのがあって
    普通はそれを引き継ぐがそうでない場合もあるらしい
    親父さんの場合そうだったのではないかな

  3. ジミヘン より:

    術の世界では 結構隔世遺伝といわれてまして 親子だとある意味のライバル的
    葛藤が出て(親のほうに)すべてを伝えて自分を超えたら~という
    意識も出ちゃうからという 話もありますね~
    祖母祖父はそれがないからと まあ いろんな話があるのです
    術のせかいも 密教の世界も 聖天様を祀る寺院で奥さんをもらってお寺に住むと~

    という話も ま、そのうちね