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霊に取りつかれた時の対処法

さて過去記事です 案外本質から逃げるような書き方しますね~ ははは

 では今日は霊の実践的な祓い方です。
因縁系はむりですが苦しんでる系の軽い霊で。


まず霊を考えるときは元は同じ人間なんだからと考えましょう。
めちゃくちゃ苦しくて人にすがる時どうしますか?

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分かりやすく言うとおぼれてるとき近くに誰かがいたらどうしますか?
まず助けを呼びますよね?気づいてくれなかったり切羽詰ってたらしがみつきますよね?

 ここで最初のポイント。困ってる霊がいそうなとこには行かない。また叫ばれても気づかない、無視するです。
 自分がおぼれてて遠くの人に助けを求めて気づいてもらえなかったらしがみつけないでしょ?
可哀想だと思うかもしれないが先ず前提としてそういう霊はあなたも私も助けられません。

 例えば冬山の遭難者を冬山素人で装備も無しの人間が助けに行きますか?逆に行ったとしたら非難されるでしょ?
2次被害の可能性大でしょ?そういうことです。

 次に例えばあなたが溺れてたらどうやってしがみつきますか?ラグビー見たいに腰や足にあまりしがみつかないでしょ?また正面からしがみつかないでしょ?
 相手に逃げられちゃうし。

大体肩や首に後ろからしがみつくでしょ?
霊もそういうもんです。
 
 基本的に霊を触っちゃってる人でもそういう基本的なことが分かってない人が多いしまた本やら講演でもそういうこと絶対教えてくれないじゃん?

 それって救助の基本、本質を教えずにおぼれてる人を見たら助けてあげてください、そうするとあなたは表彰されたり名誉ですよ、って言ってるのと同じなんです。

 またスピリチュアルブームで知識も何も無い人霊の世界を煽ってたりと正直今の霊のブームってメッチャ危険なんです。
 
 ということで今日は触りだけとなったが次回は本当の実践編です。
ただ実践と言っても力が無い人や触っちゃ駄目な人は出来ないです。私の落とし方って奴ね

ちなみにこれ本当は 結構ね 恨んでたりの霊のお話なんです

初期のころ書いてはいけないのだろうなあ意識結構ありますね かなりぼやかしてます

本当に助けてほしい霊はですね~と 書くとまずいかなあ?と思ったり

とりあえずどこでもつかむのです 相手のことお構いなしで 相手が死のうが溺れようが
まずはつかむ という感じで

さてどうするかですが そこはやはり内緒 触ってはいけない人が触る可能性あるから ははは 

そのうち書くかも?という感じです はい 

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