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江の島の裏山 龍口寺の竹灯籠祭り

さて過去記事のリマスターです

昨夜布団に入って寝ようとしてると部屋の中を3人ほど横切りました。またいつものことだ、程度で寝ようと思ったのですが(でやっぱり
怖いけどね)近いものを感じたので横を向いて見てみました。


すると龍馬伝の坂本さんみたいなちょっと汚い人と、多分その時代の女の人、一番後ろは江戸中期くらいの商人の奥さんみたいな人がスーッと横切りました。

普段は何処からともなく現れたり壁から現れることが多い(多分この次元で漂ってるんだろうね)もんですが

昨晩は空間に穴というか宇宙船艦大和がワープするような異次元への穴から出てきてました。

ああ、これが俗に言う冥府の扉って奴ね、と感心してみてたら隣の部屋へスーッといっちゃいました。
お盆に先祖が戻るってのは本となんだなあ。昔の人はいいこと言うなと感心してました。

 読者の皆さんはなんで先祖が帰ってきたって分かるの?と思うだろうが、そう思うんだから仕方ない。
ほら、基本的に霊能者の解釈やらって理屈や裏づけ全くなくだってそうなんだもんって感じなんすよ。
だからよいこのみんなは信じちゃ駄目だよ。占いや霊視なんてさ。笑 で思ったんだけど戻ってきた霊は何処に行くんだろうってね。

 お盆にちょうちん祭り(鎌倉の鶴岡さんやら)や家でぼんぼりつけたりするでしょ?多分ああゆう光に集まっていくというのはあると思うよ。またやっぱり位牌に行くというのもあるだろうしね。

 でお盆で思ったのだが、最近は暦の関係やらでお盆変わったり、
元居た場所がなくなっていたりで先祖霊も迷ったり、これなくなったりしてるんじゃないかな~
 私がちびっ子の頃ってお盆になると親戚が本家に集まってみんなでお酒飲んだり死んだおばあちゃんのこととか先祖の話みんなでしてたジャン。
 あのときってよく知らない人たちが来てて楽しそうに居たんだけど多分その人たちって今思うと御先祖様だったんだよなあ。

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昔はお盆の終わりには茄子やらで馬とか作って御先祖様がそれに乗って帰るんだよって教えられてたけどあれは本とだと思うよ。
 
 昔はそうやって人と霊が良く暮らしていたのだが、中々今の時代はそういうわけにもいかないようだしね。
 乗り物(茄子の馬やら)がない現代はどうやってあっちの世界に還るんだろうか?

 まあ個人的な話だが昔からこの季節になると体調を崩します

やっぱり色んな先祖がきて体についちゃう人も居るから
最近は多分首を落とされた霊がつきますね。首が痛くて、切られてるんだなあって意識が分かるからね。

と過去記事ですが

きょうはですね、ちょうど裏の龍口寺が竹灯籠祭りやってまして

夕方かこのあたりの先祖霊やらがふわ~っと竹灯籠に集まってきてます

ので我が家のあたりもざわざわとしてます ついでに言うと 片瀬山のあたりや 腰越あたりからも 霊が集まってきてますね~ 白い人魂上のものから 着物着た昔の人まで

頭に稲荷のお面かぶった楽しそうな霊や 風車持った子供の霊なんかも

昔の人ってお祭りをすごく楽しみにしてたんでしょう 夜祭って 黄泉の世界ではないが

別世界的なかんかくあったんでしょうね~

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コメント

  1. より:

    なんか新しいブログスマホで読もうとするとすぐ落ちちゃう。私だけ???