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日本の復興を支えた方々の霊

20代の頃に出会った方で 頭が全く上がんない方がいるのです

実は

何か教えてもらったとか全くなくて。単にあってご飯食べるとか
くだんない話する程度なんですが。

どんな人かというと女性でま、美人ですな。

でどんな人か気になるでしょ?
なかなか鮮烈な出会いでして。

ま、ある事情で会ったんですが。そんなたいした事情じゃないけど
会ったときに最初に言われたのが君を引っ張り上げに来たって。

WHAT?じゃん。でも普通にお願いしますって思ったんですよ。

思ったのが自分のはいごなんか比べ物になんないくらい凄いって!!(すまん、ご先祖様)。

もうさくっと引っ張りあげられたんです。テレビでレギュラー決まったり占い師として会う方が
今までとは全く違うステージの方になったりと。(ま、重い肩書きやらの人たちに)。

自分でもびっくりだけどうちの母なんかピンときてこの人に一生ついてけって。
でなんで突然現れたの?って聞いたら君のおばあちゃんに頼まれたって。
あ、そうだなあ、って納得するほうもするほうなんだけど。

でそのうち何者か気になるじゃん。そうしたら納得の人で。
詳しくはいえないが維新後の日本の殖産興業を支えたというか基となったとこの人で。
ま、普通にとんでもないとこだなってね。

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大財界人ってやつ。でおじいさんが背後にいるから敵う訳ないじゃん。
昭和の日本経済動かしてた一人だもん。

何者?って聞いたら実家が財界人って。華族さまって。もうははーってかんじで。
でこれがまた嫌なこと言うんですよ。
君のやるべきことはね、奉仕だよって。

嫌だなあって。ま、どっかで思ってたことだっただけに。余計にね。
でちゃんと陰陽やれよって。
でもその頃もう祖母なくなってたし廻りの陰陽してた爺さん連中はよぼよぼで教えてって言ったっていやー、自分の足腰さえもだったのでどうやって?


って感じだたけどこれがまた聞かなくてもなんか分かっちゃうようになってって。

もう書ききれんほどの内容盛りだくさんだけど頭上がんないですね。
で今でも時々連絡あって君ねえ、まだそんなとこにいるの?とっとと上にいきなよって。
ただ私自身あんまり上って居心地よくないじゃん。威張ってるみたいだし。

ってのもお見通しで上いっても居心地悪いからねって。

それと最初言われたのはおじいちゃんおばあちゃんを大事にする仕事やれよって。
それが一番向いてるし天職だってね。
楽チン人生歩みたいんっすけどってね。

ま、たいした話じゃないけど。
で話し変わるけど業務連絡で大本教って出たじゃん。

実はそのとき浮かんだことが。天理教の中山みきと大本教の出口なおが同時にぱっと浮かんだんです。ほら、戦時中の大本への国の介入って言うか施設やらぶっ壊すまで大本って凄い力もってって大教団だったじゃん。

で二人とも龍を背後に背負ってって。
で新興宗教なんかもろそうなんだが一時期凄く大きい力を持ってその後小さくなってくものと
大教団になってくものってあるじゃん。天理とか。

やっぱあるなあって。どっちがよいとかじゃなくて。時代の要請というか。
うまくはいえないというか言うのもあれなので。

ただいえるのはどちらも今の新興宗教や霊能者と比べるととんでもない背後のスケールだなあって。
いまは時代が要請してないのでしょうね。大教団を作るってことが。

個々で個々に奉ってくというかね。伊勢白のいう個々で内在神をなんだと思ったりで

コメント

  1. 瑞穂 より:

    大本教の出口王仁三郎さんの
    霊界物語に出て来ます。天理教の
    中山みきさんと出口直さんは、協力
    して平和な弥勒の世の建設御用をすると。
    大本教の初期は二人を神殿にお祭りし、
    祭祀してましたよ。