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母の実家で亡くなった祖母の霊が現れる

母の実家の続編です

実は私それほど母方の祖母(というか家系)になついてないのです。


なので余り其処の家にも祖父母にも深く入り込んでなく

よく知らないのですが。

なぜか祖母がなくなってからよく出てこられるようになり

結構愛着を持つようになりました。


膝が痛い、と言ってよく出てきます。
お墓が、と言ってお盆の頃によく出てきます。

大抵はそれらを私を通じてうちの母に伝言を頼むように出てきます。

でその祖母の家が結構浮かぶようになり、

奥の祖母がいた部屋(実は全く入った記憶なし)
が特にみえてしまい仏壇と其処に向かう祖母がよく視えるのです。

(その頃は新築してたので昔の家の)。


法事やらで新しい家に行くと祖母が生前いた部屋の辺りで(今は台所)
結構仏壇を探してうろうろしてるので家を建て替えたから

仏壇の場所が変わった事やお墓に旦那さんや息子さんも

入ってるから行きましょう、やもうこの家の心配はないことを
話してお墓へ行ってもらいました。

どうやら息子さんがとても心配でこの世に残ってました。
(母の伝言は全て基本的に息子さんや孫といった家系のことですし)。

で何を伝言かというと基本的に家系に未浄化の霊が沢山いるので

供養しなさい、 それをしないと生きてるものに災いがくる(怪我等)、

家系が絶える、といったことです。

あとは生前膝の痛みがひどかったのでそれを引きずってます。

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じゃあ、なぜ母にか?それは結構ゴッドママじゃないが

うちの母がそちらの家系も守り立ててるような人なので

一番頼れるからなのです。

うちの母は結婚しても血統的には母方なんです。霊的にも。
でやはり供養されない霊の影響は結構あるのです。

前にも書いた気がするが未浄化霊の影響って

血管や血系(脳梗塞なんかも)
と癌に表れる感じです。

霊線のつまり=血管のつまり、はとても感じます。
霊の障り=血のさわり(白血病等)なんかも感じます。

癌はもろに先祖霊って感じます。

これは単に霊的に視るとであって実際は色んな要素がありますし、
原因=霊ではないのですが(医学的には)

まあ霊線=遺伝子関係の病気、影響とも言い換えれるかもですが