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こんな霊能者には要注意 近寄ってはいけない霊能者の特徴

引き続き刀の続編です

それが上手くいけば

進入した際に斬ってくれるでしょう。

要はどんな目標物で斬るということを


体感させると言うのが大事なんです。


これはすべての術に当てはまるのですが

明確な目標の対象とものを使うのでしたら


そのものが術を行ってるときの

感覚を覚えさせなければ無理です。


逆に言えばそれが出来るのならどんな手順、

方法でも術は出来るんです。
ちなみに上記の術は流石にある

エッセンスは抜いています。

ただ感覚的にわかる人はわかるとおもいますが。

術は基本防衛にも使わないほうがいいです。

自己防衛で斬ったとしても必ず

自分に帰ってきます。


それはやはりいくら自己防衛といっても

術を使った後ろめたさがあるからなんです。
その意識に働くんです。


いくら自分で正当性を口にしても

人に言えないでしょ?

もし言ったとしても絶対心の中で
嫌われたり引かれたりするのでは?

って心配するでしょ?
それが後ろめたさであり

術の怖さなんです。


我々プロでも最後はそこなんです。

逆にそれを克服して無くなってる人って

正直人間として信用できないと言うか

どう考えたって最悪でしょ?

その辺りが以前書いた力のある霊能者と

人格の問題でもあるんです

さて話ちょっと脱線

業のお話し 

お寺でも 言われてることがあるのです

がっつりお金儲けて 贅沢されてるお寺って

往々にして

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男子が産まれにくいというお話

聞かせていただきました

たぶんですが お寺の血の相続というのは

あんま望んでないんじゃないかなあ

仏様が

なので あまりあこぎなのは

跡継ぎを絶やして

他の家を入れちゃうよ~ 的な感じ

なのかもしれん

ま、大寺院はわからんが 町中の

お寺さん 往々にして そういうことはあるそうな

今は そんな呪術師っていないじゃないですか

私も違いますから ははは

祖母のころはまだ結構いて

やっぱそういう方って 使ってるものに

喰われていき だんだん顔つきや様子がおかしくなるのを

まじかで見てたそうな

今思うと 今でいう 騒音おばさんや ごみ屋敷の

住人のような感じなんでしょうね~

おかしくなり方の一つの例が

まためっちゃ獣臭くなったり 食べ方が汚く下品

もだそうで

ま、獣になっていくのでしょう

現代でも 小汚かったり 下品だったり

そういう霊能者はパスしたほうがいいなあ

仮にすごい力があったとしても

大抵は その霊能者から去っていこうとすると

めっちゃ嫌がらせや 呪いかけられたりします

執着強いですから なので 近づかないのが大事です