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3月の対面は26日の日曜日ですと社屋に神様を祀って大発展した企業

3月の対面です

3月26日の日曜日
場所は横浜駅のカフェ

お昼からおひとりさま1時間
応募はお名前お写真お仕事住んでる場所明記で

(住所ではなく横浜とか都内とかそんな感じで

個人情報ですから)

お願いしまっす

さてある大手企業の相談役さんから伺った大変興味深いお話

 

その方は今ではその業界では日本を代表する企業に成長した会社の

相談役さん

 

入社当時はまだまだ小さい会社で創業者とともに汗水たらして働いていた

ある時、創業者に夢のお告げがあったそうで

 

私を社屋に祀れ~と言うような内容

言われてみればわが社の社屋には神様をお祀りしていないな~と言うことで

ある神様をお祀りして、毎日熱心に手を合わせたり月次祭云々も

熱心に行うと

不思議なことに、業務中の事故なんかも減っていき

なおかつ会社もあれよあれよという間に急成長

創業者が退く際に、この手の祭礼云々を引き継いだそうで

長年会社の経営とともに行っていた

 

その後社長を退き相談役になった時に、当時の社長がクーデターを起こし

相談役を追放しようとした

 

長年会社にもお世話になったしそろそろ潮時かな~と思っていたら

夢にその神様が出てきて、心配するなと伝えてきた

結局、銀行筋からの反対もあり、社長一派が粛清されたという

そんなお話を伺ったことがある

 

確かに大小問わず、会社って社屋に神様をお祀りしているところが多く

私なんかの実感では

 

規模が小さければ小さいほど、きちんと神様をお祀りしてる会社は

なんだかんだでピンチを生き残れる場合が多い

もしくはお手上げ~となった場合でも

 

なんとか不時着くらいはできる場合が多い

逆に神棚なんかを祀っていてもろくに手入れもされていないとこは

一時は業績が良くなってもそのうち滅ぶ

 

良き時期を長く保てない場合が多い

話を聞くと、祀り始めた当初はきちんと祀っていたけど

業績が上昇してくると、忙しさにかまけたり

自分の会社の実力と勘違いして、手を合わせなくなったという場合が

とっても多い

 

そりゃあ、ここまで力を貸していたのに、こんなある種の裏切りをされたら

神様だってもうおらしらね~となるでしょうし

気性の荒い方であれば神罰だって下しかねない

 

ちなみにそういうとこの神棚は無駄にごちゃごちゃしてる場合が多い

何年も前に買ってきた熊手をそのままにして置いたり

 

どこぞの置物をごちゃごちゃおいてあったり

物がごちゃごちゃと言うのもよくないかもですが

私的には、モノがごちゃごちゃあるから結局掃除が行き届かなくなって

埃をかぶってしまう

 

そんなとこがとても多いのです

皆様お気をつけあれ~

 

ちなみにズボラな私が続けてる開運法は玄関のたたきの水拭きと

家の床の水拭きです

玄関扉は共用部分なので掃除が入るので超ラッキー

 

やっぱ水拭きすると部屋の気が確実に変わりますよ

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