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ご眷属に守られる方法その一

メールをいただいてもなかなか返信できないのでここで返答を

ブレスや霊府が来たらなにすれば??ですがどちらも真ん中に息を3回吹きかけて目覚めさせてください

一応組んだ際に吹きかけてますが、やはりご自身の意識を乗せてが良いです

ブレスなんかは吉方位の神社なんかに行って(解神だとなおよし)

そこの方位と神社の気を乗せる意識だとなおよしです

息は、目覚めさせる、スイッチオンという意味と自分の分身としてという意味合いがありますが、お好きな方を意識してで大丈夫っす

呪術的にいうと、(陰陽的な)分身的にしてある種の式神として使うというやり方がありますが、さすがに皆さんでは無理だと思うので

ははは

スイッチオンで

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さて昨日の記事で眷属どうしたらつきます??という問い合わせ来ました

そんなの知らんがな ははは

ですが私的に思うことを

まず一番つきやすいのは、個人についてたではなく家系に眷属がついてたという場合

ま、私のとこなんかは基本このパターン

先祖が使っていたとか、おじいちゃんおばあちゃんなんかが熱心に信仰されてて、亡くなった後も家系についてくれる

そんなマンモスラッキー的な眷属

ちなみにこういう方々は、信仰されてた方たちと同じ方向を向くと積極的に動いてくれます

毎日庭のお稲荷さんをじいちゃん、ばあちゃんが拝んでて、孫がそれを積極的にお世話すると積極的にお稲荷さんやご眷属さんが動いてくれます

ということで完全にこのパターンでお狐様が働いてくれてる方からの財布呪術のレポ

ちなみに芸能関係されてる方なのでお稲荷さんもめっちゃ芸事の神として働いてくれます

以前書きましたが私的には厳密にはお稲荷様は芸事(歌や踊りや伝統的な歌舞伎とかそっち方面)

弁天様はもっと女性色の強い芸事やそっちという感じがします

お水の世界と女優さんなんかでも女性としての圧倒的な魅力的な感じですかね

さてレポです

おはようございます。今朝のジミヘンさんのブログ読んで、御祈祷されてないで使ってるとのことでしたが、私達はまだ眠らせたままです。
コロナが落ち着いたら〇の日に〇〇〇で御祈祷しようと思ってますが。。今使ってもいいなら使いたいですが、待っても大丈夫ですか?
コロナで仕事が今娘も減ってますが、この間給料が倍近く上がりました。8割くらいアップしました。
すでに効果もある気がします。
お財布できれば祈祷後のほうがいいっすよ
娘さんの場合は金運向上ではなく芸能成就や商売繁盛的なお仕事が順調に伸びますようにがよいです
お仕事が金運に直結しますから
ちなみにこの娘さん、熱心に家のお稲荷さんお世話をしてるそうで
思い切りかわいがられてますからね~
まずは自宅なんかで神棚やら屋敷稲荷祀っていれば
そちらを熱心にお世話することから始めましょう
とっても大事
代々祀ってる方たちにすれば、そこの子供や孫なんかは自分の孫のように思ってると思います
そりゃあその方たちの方を向けば可愛がってくれます!!
だって可愛いんだもん

コメント

  1. より:

    そうなんですねー!
    ブレス受け取ってから始終身につけて
    ただただ願いが叶うようにしてました。早々に行かないと^ ^

    前の読者さんのコメントにあったように地道に願いが叶うように期待します。
    お財布もジミヘンさん地元の弁天様に祈祷に伺いましたのでこちらもよい流れをひたすら待ちますよ^ ^

  2. 匿名 より:

    眷属、かどうかわからないのですが、
    ある時期、ぽわぽわした白いものが5~6個、ついてまわる感覚がありました。
    金縛りの時などそれらが身代わりというか守ってくれているようでした。
    そのうち消えたのですが。
    ちなみに有名じゃなかったころの三峯に行った後です。

    新宿や池袋の喧騒がイヤで、真っ黒に思えました。

    当時、眷属ってこんな感じ?と中2病的に思ってたのですが、何か自然霊的なものに憑かれてたのかもしれません。お犬様じゃなくて、コダマみたいなものとか。

  3. ジミヘン より:

    案外眷属かもしれないです!!マジで
    三峰さんとはご縁深めるといいかも

    眷属勧請されてもいいかもです
    何となくそんな気がしました

    • 匿名 より:

      そうなんですね。
      当時、実家に帰るといつもは迎え来ていた家の猫が全員逃げ出すという
      奇妙な体験しました^^;
      今は三峯神社と遠い場所に住んでいるのですが、考えてみます!

  4. ジミヘン より:

    良い流れが来たらレポくださいね
    あとはあんま強欲すぎないほうがいいですよ 生活に困らずに
    将来もこまらずに、少しくらいは贅沢もでき

    そんな感じがよいかと と言ってもこれだって今のご時世でいえばすごい贅沢ですが ははは

  5. チャム41 より:

    眷属さんではないですが集落の薬師さんのお祭りがコロナ渦で中止になったのでお祭りの日にお酒などお供え持ってお参りしてきました。気分は一人祭りです 笑
    誰も行かんのもな〜と思い集落代表気分で。

  6. ジミヘン より:

    三峰さん、実際行くとなるとなかなかいけないっすもんね
    車運転できないと大変ですし

    ま、いけるときに~で

  7. ジミヘン より:

    お祭り中止になってますよね
    中止となったお祭りの日にお供え持ってわざわざお参りは神仏様喜ばれそうですな

  8. ボトルパーム より:

    お久しぶりです。
    つい先日、おかげさまで娘の就職が決まりました。正式には来月からです。
    本人なりに就活を続けてきたもののどこにも決まらず、卒業式が終わってコロナ不景気に突入し、これはもうどうよと思い始めたときにあれよあれよで、びっくりです。

    眷属さんのお話が出たので、ちょっとだけ。
    会社が伏見稲荷大社の御旅所すぐ隣で、娘は面接に行く前にご挨拶だけしてきたそうです。
    わけあって、これが生まれて初めてのお稲荷さま参拝でした。

    で、そういえば思い出したんだけど、と話してくれたのが
    「参拝終わって面接に行こうとしたら、後ろに何かついてきてる気配があった。
    なんとなく、白い小さいキツネさんみたいな感じ」ということで。

    鳥居を出るまででしょ、見送ってくれてたんじゃない?と訊きましたら
    「いや会社くらいまで気配はあったよ」と。
    ほぼ採用決定、となった面接が終わった後、帰りにもう一度お参りしてきたそうです。
    神社のキツネさん、氏子の会社の新しい社員に決まりそうなのがどんな人間なのか気になって見てらしたのでは?なんて思っています(ホントか笑)。