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企業コンサル的なまさかの坂への対処法

さて コンサル始めた方が

よいシンクロが増えたらしくですね

私がコンサルしてる方にいつも言うことをお伝えしました

よいシンクロ、勢いがあるとき

ま、流れが来てるときですな

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そういう時は 躊躇せずにGOです

日本人の美徳の謙虚、

控えめはだめです

多少自信がなくても 自信満々

という感じで進むのです
そうすればたいていのことはうまくいきますし

かつ 勢いが増します

逆にそこで いえいえ、私なんてまだまだです~とか言ったり

お先にどうぞ~と お譲りしちゃうと勢いなくなります

勢いよい川の流れが

無くなっていきます

押しのけてでも とは言わないですが(あまり好きではないので)

お誘いいただいたら

では遠慮なく行かせていただきます

ビビッててもおくびに出さずにです

これメッチャ大事です

頭が悪い方はNGですが賢い状況判断と自己分析できる方でしたら

この流れは調子に乗っちゃいましょう!!

人生まさかという坂があるから

調子に乗ると~とよく言いますね

こっからが大事ですよ!!
調子に乗らないと大きく成長しません

会社も人間もです

のるべきときはのって勝負するときは勝負するんです

でですね

まさかという坂

ちゃんと坂を見てればいいのです

そこが賢い状況判断と自己分析なんです

銀座で羽目をはずしたっていいんです

大事なのは羽目をはずしながらも冷静に周りの人間の感情を読むことなのです

周りがドン引きだったら

ちゃんと居ずまいを正す

周りも楽しそうなら楽しませる

そこの空気を読むのです

上り坂を調子に乗りながら昇りながらも

自分の器量と市場なんかの状況判断

そこをちゃんとしとくのです
それをしてないからまさかの坂からまっさかさまなのです

逆にね

状況判断やらしてても

その坂から落ちるときは
調子に乗ってっても乗ってなくても落ちるものです

調子に乗ってたから落ちるのではなく

冷静に周りを見てないから落ちる
それだけなのです

ジャンキー状態で完全にいっちゃって

羽目をはずさなくたって
しらふで冷静にでも 調子に乗って楽しめるでしょ?

そういうこと