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鬱治療にはカウンセリングとジム通い

さてちょっと興味深いレポです

ジミヘンさん
こんにちは、いつも記事拝見しています。
2年位前に病気用ブレスを組んでいただいた者です。
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鬱で寝て起きての繰り返しだったのですが、かなり回復し減薬まで到りました。

それにブレスを作っていただいた以降、旦那だけにモテるようになりました(笑)
なんとなくブレスが切れると、旦那からの愛も切れてしまうな気がします。
そんなわけで、今は外して水晶と一緒にいてもらっています。
昨日ブレスを磨いたら、だいぶプリプリの状態に戻りました。
普通の人と表情も変わらないくらい戻ってきてうれしくてご報告です。
ありがとうございました。
鬱なのですが 正直というかメカニズムというものが分からないので
術的に云々 こんなイメージを~という感じでは組み入れてないのです
例えば他の癌であったりの場合は ガン細胞が消えていって体の免疫や体力が戻っていけば
なんとなく良くなるイメージはあるじゃないですか
鬱なんかの場合は例えば職場が主な原因としても
仕事が激務なのか人間関係がなのか どちらの影響で発症しやすいとか
多分そういう場合は両方でしょうし そこまでストレスがかかっていない場合の発祥だとしたら元から因子自体を持っていたのか
もしくは因子は外的で入り込んだのかとかよくわからんのです
例えば鬱が快方に向かう場合も 鬱という因子自体が弱くなるのか
もしくは体や心の耐性が上がっていって快方に向かうほうが良いのかなんかも
実はさっぱりわからない
そういう場合ってもう人間の考えることなんかしょせん知れてるのですべて
神さまや仏様にお任せ状態なんすよね~
取りあえず憑依やらそういう霊的な外的要因の影響はなるたけ避けれるような
組み方というか術はしますが
ただ私が勝手に思ってるのは
因子を根本治療って凄く時間もかかりそうだな~
だったら耐性をあげていくほうが効率よい気がするな~と
心の耐性というのは多分すぐには上がんない気がするのです
例えば瞑想したり心理療法なんかも じっくりと向かい合って~と
私いつも言うように心の問題は体からのアプローチが一番効率いいかな~と思ったり
体動かして少しずつ体力つけていくと
結構心の耐性も上がっていく
身体なんかそれこそ2週間くらいで効果って感じ始めるじゃん
なんか最近体力ついた~とか
3か月もすると体つき変わってきたかも?って
な~んかそういうのも凄く大事な気がします
例えば心療内科なんかやカウンセラーなんかもですね
実はジムのインストラクターや
格闘技や武道の先生なんかとコラボしながら治療にあたっていくと
結構な効果あげる気がしてるのです
カウンセリングしてサーフィンやキックボクシングのジムなんか同時に通って
その結果や体調の変化をカウンセリングにフィードバックして
その心理面の進歩なんか様子を見ながらまたジムなんかのトレーニング方法なんか見直して
またフィードバック
そういった治療って結構ありなんじゃないっすかね?
帯津先生が癌治療で気功なんかを取り入れてますが
あれをもっと身体的動作をダイナミックなものを取り入れて
それの爽快感と体力アップで免疫あげて
そんな感じな治療って効果上がりそう
たとえば箱庭療法やそういった行動療法よりも
身体的ダイナミズムを組み合わせたほうが絶対によさげ
ついでに自宅や閉ざされた空間(治療室やr)ではなくジムのように
開かれた空間であればそこで人間関係というのも構築されて
普段のうつうつとした状態ではなく身体を動かして精神的にもハイであったり
開かれた状態での対人関係って良い効果を生む気がします

コメント

  1. (^^) より:

    まさにそのとおりだと思います。
    歩く時ってトントンって定期的なリズムを踏むじゃないですか。
    あれだけでも鬱は軽減されるそうですね。
    私が鬱の時はなぜかハウスミュージックばかり、聞いていたのですが、それもそういう意味だそうで。
    胎動みたいなものなのかもですね。

    あと、歩きながら上を見るといいそうです。
    下を見ると鬱率上がるそうで、デスクワークの方は上を見るのを意識的にしたほうが良さそうです。
    後は白砂糖、確実に鬱になります…

    そして、2週間で体が変わる。確かにそうですね。

    鬱もそうですが、何かしらちょっとだけ、
    ほんのちょっと、我慢したら何か始まると思うんです。
    それが小さな小さな自信となって、ちょっとずつ向き合うことができると思うんです。

    体育会系の運動部経験者が、根性つくのはほんとですね。

    人間甘いですから。
    意識って大事ですね。今日から今日から!

  2. 匿名 より:

    鬱は午前中の散歩(外界からの刺激とセロトニン発生)、他人との会話(刺激)、運動(刺激)、バナナ(セロトニン)が良いと調べました。母は軽度の鬱らしく、特に散歩と運動は効果がありましたね。
    ワタスも仕事辞めて、改築した新居に住み始めて半年位ぽけーっと何もしないでいたら鬱っぽくなりました。何もしたくない、小便も部屋で垂れ流しでいいかなー位までいきましたが…。

    で、毎日日光浴と運動(スクワットやら腕立て)するようになってから回復しました。
    友人には笑われましたが、なってみるとキツイですよね。でも、半年位でしたが鬱の方の気持ちが少し解って良かった。

  3. れすぽうる より:

    あれ?匿名になってしまってる!れすぽうるです~

  4. 59 より:

    すごい〜!
    そのクリニック通いたいです。

    いや〜発想がすごい!

  5. ジミヘン より:

    あとですね ジミインチキ化学心理研究所の研究によると
    人間の体には体内リズムというか そんなのがありまして 鬱やらッてそれが崩れてるような気がするのです
    あと固有の周波数というのも

    でですね それをつかさどってるというか影響を与えてるのがな~んとなくおひさまの光だったりで
    昔から日拝ってあったじゃないですか 結構あれって治療効果高かったりとにらんでたりで 記事にします

  6. myuka より:

    今、まさにかるーい鬱状態。貴方の性格が悪くて大きな問題にしているって言われ、メンタルダウン。

    トラブルになるってことは私にも問題あるんですが、でもまぁしんどい。体力も落ち、2キロ体重落ちました。

    気持ちをなんど切り替えようとしても、思い出しちゃうから、ちょうどランニング始めようと思ってました!強い心は健康なカラダからってことで。

    れすぽおるさんのバナナも勉強になりましたー!!今日からバナナ増やします

  7. ジミヘン より:

    実はですね 精神的にきついときや状況的にきつかったりどうにもならん時は
    体動かせ‼❕説というのが私の中でありまして

    経営者さんでも経営がもうどうにもならん つなぎの融資もどうにもならん
    そういう時はくたくたになるまで体動かしな~ 仕事に全く関係ないことで!!

    そんなアドバイスするのです 無理くり仕事やすんで登山に行け!!やらくたくたになるまで水泳やれ!!やら

    大事なのはそれに費やす時間だったりもで なぜかそうすると状況がよくなる場合が案外あったりで 記事にします