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気学と干支と星祭り

さて昨日も師僧に色々質問させていただいて

まずは供養とお経のお話、お経は誰に向って唱えるものか?

亡くなった方?本尊様??自分????

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もしくはぜ~んぶ??そしたらびっくり且つな~るほどというお話が

これはですね、私がまだまだペーペーなんでえらそうに語れることではないので

もっと語れる立場になったらですね~ ははは

今だったら部活で野球かじった程度のサラリーマンがえらそうに語るようなものなので

ま、他にもいろいろ質問~ですが

一つ凄く目から鱗といいますか、全身鳥肌なお話が

普通はこんな質問したら相手になんかされないというか、お前は何を言ってるんだと終わる内容なのですが(多分相手の方も考えたこともないと思う)

九星でですね、干支の巡りというのを空間上(この次元上で)で認識出来たら呪術としてめっちゃ聞くと思うのですがどんなふうに認識したらいいですかと

めっちゃ意味不明でしょ??ははは

例えば時間軸上に干支の巡りを配置してどれを視覚化として術に入れ込む場合どんな風な視覚化?といいますか

九星の盤をこの世界と落とし込んで、ま、魔法陣として使ってですね

例えば中宮を北極星として考えその周りを干支が巡回してそれが

地の理は天の理の写し鏡という認識で

地の盤を動かしたら天の配置がに影響~ とかま、いろんなイメージは浮かぶのです

で、それを曼荼羅の絵のように天との関係が直角ではなく

天と地のように平行に配置したほうが効きそうだよな~とか

ま、そんな感じの普通は答えれないような意味不明な質問やらよくしますが

これがですね、もう超絶びっくりなお答えいただいて

九星の星の飛泊(めぐり)と干支の飛泊は逆回りで

その年になって初めてそこで出会ってその年が終わるとそのエネルギーが消えてなくなると

もうですね その瞬間脳内ビッグバン!!

頭の中にある映像が浮かんでですね いやいやこの発想はとんでもないぞと!!

星と星が逆回りでその年になるとぶつかってまあ大爆発という映像が

それすごくない??

星と星がぶつかって大爆発ってとんでもないエネルギーですよ!!

これそのまんま術としていれこんだら凄い!!

質が変わるよ!!と脳内くらくらな大妄想でして

ま、これってその概念の世界の中で聞くというお話で

いつも言う世界観が大事というね 術なんかでは

ただ星と星がぶつかるからだけでは多分術として発動しない

そっか~、年、月、日、時間というものは同じ時間軸上を同じ方向で動くだけだから追いついて重なることはあってもそこまでのエネルギーじゃないなと

この概念の中では干支だけが逆回りだから唯一衝突して凄いエネルギーを出しちゃうんだ~

でその後はエネルギーを失い9年かけてチャージするわけねと

これは凄いね!!さて星祭の時期ですが

ちょっとその概念で星祭見たらかなり世界観変わりそう

コメント

  1. 匿名 より:

    ビックバンか❗

  2. チャム41 より:

    星が爆発なので星供養とも呼ぶのかもと思ったりで。
    干支の日が縁日って天部様多いですよね、色々興味深いです 笑
    日蓮系の星供はちょっと系統が違うのかなと思ったりで。

  3. ジミヘン より:

    ま、あくまで妄想っすよ 妄想

  4. あー坊 より:

    天の理と地の理が写し鏡になっている…無いけど『ある』、まるで虚数のよう。美しい世界観。
    そして、星の巡りと逆回りの干支の巡りが交差(実と虚数 の交差)したところで、途轍もなく大きなエネルギー放出、大爆発が起きて0になる。なんだか物理学の世界のよう。次の交差、合まで時をかけてエネルギーを蓄えていく、というのはどんな公式になるのかなぁ。
    『輪廻』が公式化されるのかなあ、きっと綺麗な公式になるんだろうなあ…と、理解出来ていないくせに大好きな物理と数学の世界の妄想が炸裂しております。

  5. ジミヘン より:

    天と地の間に人というのが介在する世界観というのも実はポイントな気がしたりで
    理として天の配置が地に移されるけど

    実はそれを人間が認識することで地の世界を作るといいますか
    ま、深すぎて私にもわからんけど

    そ~んな気もしたㇼ
    天地人なんでしょうな~