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夜中にルルドの泉の本というか写真というか読んでたらバババって浮かんだというかね。

夢で現れてきたのが。
聖母マリアと同じ種類の波動をもった

修道士が現れたんです。
(マリア様のはどうも知らんがなんとなくね)

で祈りなさいって。

凄く柔らかく優しいものに包まれた感じで。
フワーッと部屋の中が柔らかい光に包まれて。

次に天使と呼ばれるものが浮かんで。
祈りなさいって。

願いと祈りは別物で。


願いは基本自分がとかで祈りは他者のために祈るんだって。

祈りが全てだなって。

道具を使うにはその使う人物の気持ち(どう使うか、よい方向にも
悪い方向にも使えるじゃん、

で道具には本来よい悪いって色はなくて。使い手しだいじゃん)。

ま、相変わらず書きながら何いってるかわかんないけど祈りなんです。
大事なのは。

祈りって凄くすばらしいなあって。
その修道士も最初は祈りをささげてた気がするんです。
多分イエス像やマリア様に。

この方をお助けくださいみたいに。

でも最後はただ祈るの境地に行った気がするんだよなあ

ま、夢だったので結構とっちらかった内容なのですが

最初は病気で死にそうな人を救ってくださいと

マリア様にお祈りしてたんですが

だんだんと祈りの対象物というものが

マリア像からよくわからんけど大いなる存在につながっていって

マリア様もその大いなる存在とつながっていってその大いなる存在の一部なのかな~と

ま、夢のお話なのでキリスト教ではそんな世界観はない!!

と言われるかもですが そのあたりはスルーで

どんな仏さまをお祀りしても最終的には大日様につながるてきな?

そのあたりも詳しくないのでま、みなさん突っ込まずに

スルーで ははは

さて京都の市バス手荷物問題ですが

なかなか難しいですね

観光客は当然コロコロやら持ち込みますし

市としたら観光客たくさんほしい

でも地元住民にしたら生活に支障をきたします

中々荷物をホテルに配達って配送料かかるしね~

と思ったり

私京都駅でコロコロとかは家に送っちゃいますが

中々ね~

私の地元江の島でも外国人観光客多いから

道路や江ノ電混んだりコロコロやらね

ただそうはいって自分たちも 旅行に行くときは

コロコロ持っていっちゃいますから はい

全国のセブンイレブンとかで手荷物一時預かりとか

観光地のセブンとかでレンタルサイクルかつセブンのどこの店でも自転車乗り捨てOKサービスやってくれたら

観光めっちゃ便利でありがたいな~

京都あたりでやってくんないかな~

コメント

  1. 猫のチャイ より:

    日本人が使用者を信じて始めるサービスは、民度の低いあの国や、あの国の、観光客が滅茶苦茶にして結局、早々にやめることになりそうだと思われませんか?

    「ここに停めてね」などまったく守らず守る気もなく、駅のまん前に停め捨てていく姿が目に浮かぶのですが。

    荷物預りサービスも、最初から入ってない宝飾品や現金を「預ける前は入ってた!」とかゴネそう…貴重品は入れないでと事前に言っても聞いてない!とか意味分からんかった!とか。
    だからやっぱり、民度の低い国は、金持ちにしかビザ発行を許可しちゃいけないと思うんですよね。

  2. johnny99 より:

    まぁね。 日本だってバブルの頃はヨーロッパ行ってブランド品買い占めたり、評判悪い時も有りましたから(^^;A

    それでも今では好意的に見られますから、成長したってもんです。 日本人は。

    大陸も今、昔日本が通ってきた道を通っているわけで…。
    まぁ、成長するの2倍とか3倍の時間がかかりそうですが(^^;A

    ただ半島だけは無理ですね。 だって、『恨の思想』が生存理由の国家だから、ずっと後ろ向きだし。