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桃太郎さんと桃鉄と

河の向こうの景色ね 

ちょっと話はそれるが昔話って結構真実だったり

道理だったり


桃太郎あるじゃん。

あれも河の向こうから桃を流して鬼退治をさせるわけじゃん。


で河の上流って実はアマテラスのような大和の神(女)が浮かぶんです。

それこそそういう運命をもってって、出雲やらを討伐にって。


あれももろに河の向こうからで。

でもっと言うと海の向こうから流すというのも。

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仏教伝来だったり渡来人だったり。

大いなるものが大いなる意思で流してたりで。


で個人はね。色んな見えかたというか。

実は上流にはその人自身がいて生まれるときに

決めてきたものを決めた順番でながしてるのとか
もっと役割のある人は背後霊やらもっと大きなものが流してたりで。

でその流す存在が大きければ大きいほどなかなか変えれなくて。
自分で流すのなら順番やら変えるのは簡単ですが

もっと大きいものだと変えれなかったり。

で其処を変えてもらうために中国系だったり陰陽なんかは賄賂を贈ったりで。
ほら、道教なんかが神のお金あの世に送るじゃん。
あれも実はもろに賄賂ないみあいも。

でそれを受け取って変えちゃうそんざいって少々?で。
でばれそうになってその存在が罪を着せられそうになると

受け取った人間のせいにしちゃうというね。
でその罪が業となったりで。

交換条件以外にもそういうこともあるのです。

と昔なんかのビジョンを見たことが

ま、その辺りは流す人がどんな人かとかで変わったり。
ま、其処までちゃんと見れんけど。

ただ以前とある経営者を見たときその存在が真っ赤な鬼だったので

速攻お断りしてその後関係もスパッとね。

結構いいお金になったのですがそれより身体が大事だもん。

って御伽噺だと思って読んでね

さてレポ

今日、3年目の癌検診を受けてきました。
無事にクリアしましたv(´▽`*)

ジミヘンブレスを着けるようになってから、

人との出会いが増えたり、

今までそれほど親しくなかったお客様と、

思わぬ事から仲良くなれたりしている気がします。
これって何効果ですかねー?
私はコミュ障なのですが、

人と接する時にリラックス出来るようになった気がします。
単に回りの人がイイ人で、私がアホ過ぎるので、

見兼ねて助けていただいてるだけかもですが(^o^;)

それと、鉢植えなんかにブレスを掛けておくと、愛犬がくんくんしたがります。
ワンコにはうさちゃんが分かるのでしょうかね(^.^)

ま、大丈夫でしょ?とメールしなかったけ ははは

5年も大丈夫ですよ ご安心を

出会い運向上 いいですね~

効果ということにしちゃいましょ!! ははは

コメント

  1. すぐれ より:

    ジミヘンさん、こんばんは!

    大丈夫ってメール確かに頂いてました~(笑)
    検査は怖かったですが、本当に大丈夫でした!!!

    更に5年も大丈夫だなんて、とんでもなく心強いお言葉を頂き…(´;ω;`)
    ありがとうございます。
    これでまた頑張れます。
    ジミヘンさんや、ジミヘンさんに作って頂いたブレスに込められた色々なものに恥ずかしくないように日々過ごしますね!

  2. チャム41 より:

    桃太郎といえば吉備津神社で鳴釜神事、私東北住みだからか釜って何かありそうな気がするんです。塩釜、御釜神社、蔵王山の御釜と釜って何か表してたりと思ったりで。

    • 翠榎 より:

      チャムさん

      鳴釜は桃太郎の以前です。
      そして鳴釜で封じられているのは百済です。
      まだ原大和朝廷が成立する以前、2つの出会い(誓約)が起こる以前に、大山祇神様のご示現により単独で成し遂げられました。

      「桃太郎の鬼退治」は、原大和朝廷により行われました。
      退治した「鬼」は、別部犬。新羅人です。

    • myuka より:

      私の実家の近くにあります!吉備津神社♡ 遠足によく行きました。桃太郎を演じるからと、歌舞伎の中村一家もお詣りされてましたねー。

  3. johnny99 より:

    自分なんか、自分自身が川の上流から流していたりして(^^;

    ダーッと上流まで駆け上がって自分自身を叩き倒したいです。
    「佐々木 希くらい流せっ!!」って
    ヽ(#゚Д゚)ノ バンッ!

  4. 翠榎 より:

    むかし、北野天満宮を先達が視ていたところ、スクナヒコナ命様がお現れになられて、カラカラとお笑いになられながら次のように仰せになられたんです。

    「無学というは悲しけるかな。桃が五行の金と知らねば、伊邪那岐命の黄泉帰りも、桃太郎の鬼退治の話も訳が分かるまい」
    と^^

    • チャム41 より:

      翠榎さん
      桃は五行の金!それって凄く重要な気が 笑
      鳴釜は桃太郎以前で百済なんですね!岡山ってまつろわぬ系とのいざこざの原点というか元祖なのかなと思ってて。なので奥州の釜はトレースの意味もあるのかもと。

  5. 翠榎 より:

    チャムさん

    私の知識の限りで整合性を取って参りますと、中国の「阿」族の属性は木なんですね。
    それで、朝鮮も、そんな中国からの亡命貴族である公孫氏が、主君である魏の内紛に乗じてその本拠地である山東半島から朝鮮半島に入り込み、原住民を駆使して作り上げていったのがルーツですから、やはりその属性は「木」が主流なんです。

    つまり 金剋木 ということなのではないかなと思っています。

    さて、百済と奥州との関係の整合性についてですが、彼ら日本へ渡来して来た百済系移民たちを、↑で述べましたように紆余曲折の末、日本人(倭人)はそれまでの劣勢を挽回し、制圧することに成功します。
    それで今までと逆転して百済人たちを使役することになるんですが、そんな百済人たちの困った性癖に「嘘をつく」ということがありました(新羅人もそうなんですけど)。
    それで倭人・鴨族の奉祭神であった大山祇命のことを、「あれは我々百済人が、故郷である百済から奉祭して連れて来た神である」
    とさかんに吹聴されて、それで鴨族を始めとする日本人たちを大変悩ませることになるのです(これは今でもそうです)。
    百済人が奉じていた神は実際には 渡神 といいます。
    そして古代の日本人は、百済人(を含む北方系渡来人全般)のことを「鬼」と呼んで徹底してその制圧を目指します。
    それだけ、それまで彼らに苦しめられて来た経緯があるのです。
    古代日本人は百済人など北方系渡来移民のことを「鬼」と呼び、
    その百済人の信仰する神は「渡」である、と申し上げました。
    これを繋げますと「鬼渡」となります。

    …こういう、いわば
    「寝た子を起こす」ことは最近はあまり書きたくはなくなって来ているんですけど、やはり真実は真実、と述べて行かないと、と無理矢理自分にハッパをかけて書かせていただきました次第です。

    • チャム41 より:

      鬼渡とは…。以前から気になってた言葉でもあります。となるとやはり坂上田村麻呂公は必然というかピンポイントなわけで(北の国からの純風)
      以前、役行者様の鬼を従えた御姿は讒言によるものとおっしゃってたと思うんですが役行者様は鬼を従えるお力があったのかもと。和平交渉のような外交的な感じで、田村麻呂公もそんな感じだと思うんですけど。空海さんはがっつり封じるというか。妄想ですけど 笑
      上方は妖で東国は鬼な感じで。鬼の目にも涙という言葉があるように愛憎入り混じった感情があったのかなと。凄い複雑な感情というか。

  6. ジミヘン より:

    桃は金の五行なので 陰陽でも桃の枝魔除けや鬼やら魔物退治に使うのです
    平安時代の貴族の引っ越しは 引越し先に最初に入るときは

    桃の枝を童子(子供)に持たせてその子供が先導して入っていくのです
    行者様=渡来系で鬼も実は渡来系の方たちかも?と

    彼らに橋を作らせたりの土木工事=渡来系の技術みたいな
    なので今でいう土方の棟梁的なこともされてた気がめっちゃするのです

    マロ様は基本和平交渉というカードからの方っぽいですね
    慈悲深いもありますが 呪術的センスの良い方で 殲滅=恨みを買うということを
    とても術的に知ってた方で 記事にしまっす 恨みの行く先を気になさる方みたいな