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都内屈指のパワースポットと硫黄島の幽霊と

さて 夢というのはですね 乾いてカサカサにならないと近づいていないのです

いつか見た夢はまだ光ってって

とピカピカの夢は 近づいていないどころか

まだ夢に向かって歩き出してさえいないのです

夢に近づくと その夢というものがじつは 憧れていたピカピカのものではなく

実はもっと薄汚れて居たり

そこに近づく努力が死ぬほど大変な日々という現実を

知って後悔したり 干からびて色あせていくのです

それでようやく少し近づいてきたぞと

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綺麗なピカピカで憧れてるままでは 夢は叶いませんというお話

さて最近お天気も良いこともあり

おすすめのパワースポットを というリクエスト多いです

のでいくつか

私結構人工的なパワスポ 好きなのです 皇居とか

皇居に次ぐですね

都内屈指のパワスポ なぜ皆さんここを上げないのかが不思議なのが

迎賓館 旧赤坂離宮です!!

yjimage

ここね 海外のVIPをお招きする日本の顔!!

現代の鹿鳴館!!

それはそれは 綺麗な気です!!

当時の日本の粋を集めた 人工建造物!!

気をよくする仕掛け しないはずないでしょ!!

それこそ国家の威信をかけてくらいの!!

皇居もそうですが ここにきて大声出したり暴れたりしないでしょ?

誰に言われるでもなく 有無も言わさない何かですよね!!

しかもここですね 御三家紀州藩の上屋敷跡だもん!!

御三家が悪い場所に建てるはずないじゃん!!

わたしのおすすめパワースポットです

さて御三家ついでに

筆頭の尾張藩の上屋敷 今どこになってるか知ってますか??

なんと防衛相なのです 市ヶ谷の

ざわつく~と書いた

防衛省はですね 正直分からん というか私なんぞがわかるはずないです

ただ市ヶ谷に持って行ったのって何か意図があるんでしょうなあ~

尾張の上屋敷を市ヶ谷に その時点で何か霊的な防衛のためだったと思ったり

さて防衛省で思い出しましたが

硫黄島で自衛隊って訓練するんです

その時お化けみたり 声聞いたりいろいろな体験というのを

するというのを 自衛官の方からきいたきがしました

多分そうなのでしょう 硫黄島いろいろ聞いた気がしますが

結構忘れちゃいました はい

今でも供養されてた気がします

コメント

  1. sn より:

    夢は、努力して近づけは近づくほど、きれいな部分(憧れ)だけでなく、現実の目を背けたくなる、きれい事じゃ済まされない部分を否応無しに身を持って知らされるって解釈でいいですか?

    それを乗り越えられた人だけが、手にできる成功!

    恋愛に似てますね。

    結婚とも似てますね。
    ドロップアウト(離婚)した私が言うのもなんですが!

    私は、昔の職人さんの魂が込めたれたような昔の物、建物、好きです。
    なるべく人がいない時間に見たいです。人がたくさんいる時と、いない時の空気感違うので。

    パワースポットのパワーが何か、今までいまいち分かりませんでしたが、土地のもつ力なんですかね。
    迎賓館、バクモンで見て気になっていたし、お勧めならば行ってみようかな^_^

  2. 翠榎 より:

    >夢というのはですね 乾いてカサカサにならないと近づいていないのです
    >いつか見た夢はまだ光ってって
    とピカピカの夢は 近づいていないどころか
    >まだ夢に向かって歩き出してさえいないのです
    ?
    >夢に近づくと その夢というものがじつは 憧れていたピカピカのものではなく
    >実はもっと薄汚れて居たり
    >そこに近づく努力が死ぬほど大変な日々という現実を
    ?
    >知って後悔したり 干からびて色あせていくのです
    >それでようやく少し近づいてきたぞと

    まさにそんな感じです(^-^;)

    また、憧れて入った世界が実際に入ってしばらく経つと
    >薄汚れて居たり
    >干からびて色あせてい
    くのを感じたり、といったことも。

    極真初代世界王者の佐藤勝昭さんが極真を去る時に、大山倍達さんに「富士山は遠くから眺めると美しいけれども、いざ山にに入ってみると岩石がゴロゴロしていたりして美しくない。
    私は富士山は遠くから眺めていたい。
    常に美しい富士山を目にしていたいから」
    という、極真を富士山に例えた手紙を渡して、大山さんを感動させたそうですが、
    これは普遍的なことであるのでしょうね。

  3. ジミヘン より:

    仰る通りで も一つ どんな美しい山でも岩石がゴロゴロしてないとこなんかなくて
    あったとしたら 低く人工的な お山の力なんかもらえそうにないとこで

    近くに行って え?と思っても それでも進むほどの情熱の有無も大事というね

    これ 師というものも 何の世界もですが
    遠くから見る富士山のような完璧な師というものって

    存在してなくてですね それを求めてたら 結局自分ですべてやるしかないという

    多分師を選ぶって 良いも悪いも全部ひっくるめて それでもついて行きたいかどうか
    ついて行ったものだけが その先に到達できるんでしょうね

    大山先生時代の極真なんかその典型で なんだかんだいわれても
    お弟子さんたち皆さん凄い方になってますもんね

    側近となるまでついて行った方たちは