医学的数値と改善について

さて病気ブレスのレポを2つほど

あと…ジミヘンさん、奇跡起きました
父ですが、奇跡的に病状が、ほんの少しですが回復して、あと20日ほどで退院できる事になりました
病気自体が治る訳ではないので余命は年単位と言われましたが、
ついこの間まで今日、明日には呼吸が止まるかもしれないので覚悟するように言われていたのが嘘みたいです
お医者様も驚いていらっしゃいました
も一つ
病気平癒のブレスをお願いし、ご指示通りに写真と生年月日を送った次の日、なんだか自分でもよく分からないのですが、薬なくして眠れました。実に3年ぶりです。
そして、病気と全く関係ないのですが、職場の人間関係をクラッシュさせていた女性が今月いっぱいで退職することになりました。(今日、上司から聞いて知りました)
どんなに居づらくなっても辞めない!
と言っていて、こちらが退職願いを出そうと腹をくくった矢先の事でした。

一体何が起こったのか?

個人的にはジミヘンさんが縁を繋いで下さったからかなぁと思っているのですが。

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前者の方は数値はたぶん変化ないので医学的には効果はないということになりますが

さて何が書きたいかといいますと
どっちもですね 私なんかの力のわけがないというお話
人間そんなすごいことはできませんという
これですね 私の術というものの すごく重要な根幹につながるので
書ける範囲で
以前も書きましたが 上限は設定せずに開きぱなしと書いたでしょ?
そこめっちゃ重要で
イコール自分の力 想像以上のとこにお願いなのです いわゆる
でですね 呪術って乗せて込める なのです 特にブレスや霊符は
さて何をのせるのですか?ですが 色々
一番はですね 意識なわけ
みなさん手順や方法論ばかり欲しがるでしょ?
それ違うわけ 手順や方法論は 意識やらをのせるためのもので
でですね 私の中で一番大事なことの一つが以前チラッと書きましたが
自分の認知の外のものをどう扱うか?なのです認識の外でも
そこにどうアクセスするか それをどう乗せるかがめっちゃ大事でして
認知の外=上限はひらきっぱ ともつながりまして
特に病気関係って 私がどうのではないじゃん 医学的知識も何にもないし
それをですね 私の力で直します!!といったって まあ大抵は無理でしょ?
中にはすごい力がある方なら 分からんが 少なくとも私は100パーセントできないのです
でですね 認知の外 というものをどうとらえるかが大事で
みなさん 例えば真後ろ50センチまで認識できたとしたら
努力や行でそれを1メーターにすれば 力がつくと思うでしょ?
それですね 根本的に間違い ははは
意識のベクトルが違います あくまで私に中では
それだと結局同じ土俵の力比べの世界なわけ
3次元を4次元にしちゃえば 的な発想なわけ 私の場合
ということでまた次回です
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コメント

  1. ろみひ より:

    意識をのせる、4次元
    なんとなくわかるような、わからないような
    もっと知りたいです

    レポの方、お父さまの退院よかったですね
    完治は無理でもこれ以上悪くならず、これからもずっと一緒に過ごせますように

  2. ジミヘン より:

    4次元というわけではなくあくまでも例えで 同じ意識のベクトルだと
    比較論の世界で それを3次元の世界といって
    比較ではなくベクトル自体を変えちゃうのを4次元というね

    認知の外の世界を1m、3m広がったって大差はないよ~って
    ほら それこそ認知外の世界=無限大とすると その中の1Mも100mも変わらんじゃんというね

    比較の世界観では ま、さっぱり意味わかんないですよね~