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病院の怪異 未浄化霊は下に行きたがる?

さて名古屋市内をてくてく歩いてますが ちょっと気になったことが

街の(町というほうがしっくり)新陳代謝が悪くなってる!!

すごく感じます

名駅や栄周辺のいわゆる中心地は相変わらずというか

名駅の東の玄関方面は 摩天楼化に伴い

代謝もとてもよくなってますが 少し離れると

例えば 栄までの間の長者町や納谷橋あたりでさえ

かなりゴーストかといいますか うちの近所の名駅西口から高畑辺り

なんかも とても

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今までだったらその立地の店舗 撤退したらすぐに次のテナントが決まるはず!!

の場所さえそのまま空いてる というのがとても目立ってます

街が高齢化してる!!といいますか

活気が明らかになくなってます

ま、これどこの大都市でもそうだと思いますが 2極化

特に名古屋は中心地は今後も開発(リニアも来ますし)で栄えますが

周辺地域は高齢化でさびれます 特に西側の地域は

街自体の新陳代謝が悪い地区で出店したら

基本どれだけ頑張っても厳しいですからね~

今後スラム化ちょっと心配

マンションなんかの空き部屋もますます増えてでしょうね 管理ができない状態といいますか

さて話変わりますが 病院でかなり興味深いことが

何が?ってそりゃあ霊が

最上階からスマホで撮影しようとしたら アプリ壊れたか?というくらい

カメラ機能が開かない!!

シャッターが降りない以前に

そこでちょっと調べてみたのです 病院のどの階やどんなとこで

スマホの不具合が起きるかって

霊って結構電化製品に来るじゃないですか?

なのでカメラ機能とネットにつながるかという感じの簡易計測を ははは

基本条件として

アンテナ3本立ってるとこで検証

気になるでしょ~ そうすると案外面白い結果が

興味深いので 次回に引っ張ります!! ははは

ま、さわりだけ 下の階だと地下と1階はやはりかなり影響ありますね はい

特に地下のトイレの個室!

私の勝手な感覚では(かなり外れます)やはり集まってくる未浄化の霊って

下に集まりやすい気が

下に下にといいますか 土の中には入れないので

地下は1Fから階段やEVで行けるから行くという感じですかね?

そしてやはりたまった水(いつも流れていないとこ)によりやすいかもと思って

そのあたりまた次回に はい

上階はですね~ 内緒 ははは

コメント

  1. ジャン・レノ より:

    びっくり‼
    実は昨日今いる所に未浄化霊とか居ないんじゃないかと思って、その理由が標高が高く波動が高いから低波動のものは居心地が悪くて居られないのだろうと思ったので、その事をブログに書こうと思っていたところなのです。
    寝ちゃったけど・・・・。
    ( ̄▽ ̄;)
    ま、色々思うところはありますが、私が感じただけなのでジミヘンさんあたりの霊能者が行けば見付けちゃうかもしれませんけど・・・・!
    (^_^;)

  2. ひっちゃん より:

    病院で調べてみるって、こっわ~!!
    ジミヘンさん勇者すぎます!!
    私はさわり読んだだけでゾワワ~!です!

  3. アリリ より:

    ジミヘンさん、こんにちは。
    興味深いです。。
    病院って、地下霊安室ありますね。
    結構、一階の鬼門方向…お見送りのドアがあったりします。
    病院って、色んな思いが詰まってるんで行くと、疲れます。。

  4. 姫川亜弓 より:

    病院勤務ですけど先輩で視える人がいて普通に病院内にいるみたいです。で、急変した患者さんの上に落武者が乗ってたらしいです。
    とりあえず職員食堂や休憩室にいなければいいです(*^_^*)

  5. たちきち より:

    親戚の看護師さんは霊とか一切信じない人ですが、その人すら『いる』って言うんだから病院やばいですね。古い単館系の映画館は地下のトイレがやはり不気味です。汚水溜まりやすい、じめじめした環境だから尚更。そういや悪い霊とゴキブリは好む環境似ているとの説ありますね。

  6. ジミヘン より:

    そういえば霊安室って地下ですもんね 鬼門お見送りおおいのですか~
    江戸城も鬼門の平川門が 死者やら不浄を送り出し門でして

    病院や老人施設って 近隣の未浄化霊もよってきますよ~
    病院に行くとどっと疲れるって 病気の方の念や想いいがいにも
    やはり霊が ははは

    実はナースさんの方 ブレス結構使ってます はい 私の

    • たちきち より:

      病院行くとナースさんのパワスト装置率高いの気になってたんです!そういことですね。ジミヘンさんとナースって何故か淫靡(笑)

      • たにゃ より:

        病気関係者のグッズ装着率高いです。
        種類も多彩‼
        でもBBA率も高し、ですよ(^o^)/

  7. 翠榎 より:

    都心の高層ビルの大病院で父が末期癌で逝った時、霊安室はお決まりの地下室でした。が、私はそれまでの息を引き取るまでの断末魔の大変さで、ある意味、精魂尽き果てていたので、怖さもなんにもありませんでした。
    それよりもこれから行う通夜や葬儀の手配や段取りのことで頭がいっぱいで…
    でもそんな父、生前は、霊なんていない!派、でしたが他界するやいなややってくれました(^_^;)
    その日、意識が混濁状態に陥ることが多くなってからも、どうやら今日は持ちこたえれそう、というその日の看護師さんの見立てでしたし、ほかの看護師さんにいたっては、また元の意識のはっきりした状態に戻りますよ、なんて仰る方もいて。
    それで私も不眠不休状態でしたので、深夜、仮眠を取ろうと病室に備えられている簡易ベッドを父のベッドの横に組み立てて、うたた寝に入りかけていたその時、看護師さんが突然バーンとドアを開けて入って来て「起きてください!!」と一喝。
    ナースセンターにある父の脈拍計モニターが突然、猛烈な勢いで下がって来て、もう最期の時、という段階に入りました。
    でもそんな大事な時によりによって私の妹が病室にいない!
    私が寝入りばなに入る頃にはいたのに。
    もう臨終の場にもう間に合わない!
    それで、「○○子(妹)はどうした!」?」と病室にいる母や伯父に気いたら、「○○子ちゃんはさっき、病室の乾いた空気が苦しいと言って、外の空気吸ってくる、と言って病室を出ていったのよ」と母たち。妹は気管支が弱いんです。
    あの馬鹿、それまではずっといたのに、よりによってこんな時にいないとは間の悪い、とイライラしたんですが、私が、超高層ビルの最上階に入院している父の病室から長い時間のかかるエレベータ−を往復して妹を呼び戻している間に父が逝ってしまったらもう父の最期看取れん!どうするんだ!という気持ちもあって、しばし葛藤していたら、やがて妹が泣き顔をして戻って来ました。
    私はてっきり、ナースの方の一人が一階まで行って外の病院のベンチまで妹を呼びに行ってくださったのだと思っていたのですが、あとで聞いた妹の話は違っていました。
    ちょうど看護師さんが「起きてください!」と病室に入って来た頃、妹は病院外のベンチに座ってお茶を飲んでいたのだそうですが、父が一階まで降りて来て、病院玄関のガラスドアの前まで来たそうです。それで妹は「あ、なんだお父さん元気になったのか」と思ったそうなんです。

  8. 翠榎 より:

    問題はそのあとです。父がはガラスの自動ドアの前に立ってもドアは開くこともなく…、父はスゥーっとガラスドアを通り抜けて妹の座っているベンチの前まで来たそうです。
    そして父は「なんだお茶飲んでんのか」と笑いながら語りかけて来たそうです。
    妹は、父がガラスドアをスゥーっとすり抜けた瞬間に「あっ、父は死んだんだ!」と悟ったそうで、それでみるみる涙が溢れてきて、急いでエレベーターに乗り、病室に駆け込んで来た、という訳なのでした。
    道理で病室に入って来た時、どうして妹は泣きはらしているんだろう、とその時ちょっと不可解だったんですが、その理由がわかった次第なのでした。
    看護師さんに、お父さんが大変ですよ、と知らされたぐらいでは、ショックで慌てふためいたりはするでしょうが、まだいまわの際の状態で息はあるので、涙でぐちゃぐちゃになる、というところまでは行かないでしょうから。

    • johnny99 より:

      なんか、いい話でしたね。

      自分もキチンと残すもの達にお別れを出来ればと思います。
      みんな零感なんで分からないかもしれませんが(^^;A

      まぁ自分の場合、いまわの際まで説教垂れるんだろうなとは思いますが。

  9. ジミヘン より:

    ムシの知らせってありますね!!たぶん妹さんにどうしても知らせたかったんでしょうね~
    その場にいなかったら一生後悔するなという親心だったのかも?
    私近親者がなくなると 湿疹が出ます

    ちなみによき出会いの前日かあった夜は 大抵祖母が出てきます
    祖母が現れる出会いは祖母が連れてきたのだと思ってます

    そういうかたは結構人生のターニングポイントとなります

  10. N より:

    コメを読ませていただいて思い出したのですが、父が亡くなる直前、意識を失って集中治療室に入っているのですが、廊下の上を浮かんでいる父のイメージがあって、「パパ、はやく体に戻ってよ」というと「飛べるぞ!」と喜んでいて、その直前の3年ほど車椅子生活だったので、自由になって嬉しいんだ、もう戻ってこないんだ、と思いました。息をひきとるときのこと、ずっと寄り添っていた母が少し疲れて休んでくる、と休憩しに行った途端に、急速に数値が変化しました。引き止める人がいるとあっちに行けないとも、大切な人には最期を見せたくないとも言いますよね、母が席をはずすのを待っていたんだなあと思い、「わたしが看取るから大丈夫だよ」と手を握って、臨終となりました。一応看護師さんのお計らいで、母も妹も最期には立ち会えてますが、あの急な変化は忘れられません。

    またこのところ父を感じることが多くて(お話ししていた方の遊びのお話しややタバコの吸い方が父を彷彿とさせたり)、そういうときは新しい出会いがあって、がらりとお付き合いする方々が変化しますね。留学前に、「本ばかり読んで閉じこもっていないで人に会ってこい」と送り出してくれた父が、新たな出会いを呼んでくれているのかなという気がします。

  11. 翠榎 より:

    ジャンレノさん

    みな零かんですけど、今際の際の時とそれからしばらくの間はみんな感じたり見たりありましたよ。
    あと、思い出したことは、妹が泣きながら病室に入って来た時、「お父さん、私のところ(病院の外)に来たもん」と言っていて、私は息を引き取る間際の父の方に気を取られていたこともあってその時は???でした。
    ガラスドアをすり抜けて来た時の父は、ふつうに人間が歩く時の、頭や体が波打つ感じの歩き方ではなくて、頭の高さが変わらないまま、そのまま平行移動して来たそうです。
    最後に、霊柩車で帰宅する時、運転手さんに「どこか通りたいコースはありますか?故人の生前の思い出の場所とか?」と聞かれたんですが、私は疲れていたこともあって「ありません。運転手さんにお任せいたします」と答えたんですが、そこでも父はやってくれました。
    私は本が大好きで、本の街・神田神保町も大好きなんです。
    父が危なくなる前までは毎日のように本の街・神田神保町ばかり行っていたんですが、気づいてみたらその神保町のど真ん中を霊柩車が通っている!
    病院から家までは大きく遠回りになるのに!
    その時「あ、上で父がやってる!」と確信しました。
    そして、
    私もNさんと同じで、↑のコメを書いたのを契機にして父の存在をすごく感じています。
    ジミヘンさんが今回の記事を書かれることを通して「きっかけ」を与えてくださったようです。
    どうもありがとうございました

  12. あり より:

    皆さんのお話、胸にグッときますね~。
    大切な人の最期…昔は、怖い。とかしか、思えなかったけれど、
    できるだけ、寄り添いたいと思えるようになりました。
    いいお話が聞けて、ありがたいです(*^^*)

    私、中堅ナースなんです。
    人と話す事が多いのですが、人によって、こちら側がものすごく眠気というか、瞼が重くなる事があるんです。明らかに、相手から何かを感じる…
    だからといって、何だ?ってことは、ないんですけどねf(^_^;)