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分杭峠や松江のゼロ地場についての効果

ここのとこゼロ磁場について問い合わせが多いので。


あくまでも私が感じたことなので。

多分真実は違います。笑

風呂の中でゼロ磁場なあ、とフッと思い出したら降りてきたので。


多分発明や発見もこんな感覚だと思います。

人間の身体って何百かは知らんが

凄い数の電気信号が流れててそれらが乱れると


不調をきたす、とか言うじゃん。


多分ゼロ磁場ってそれを正すことが出来るのでは?


ゼロ磁場を調べたら強いエネルギーが拮抗して動かない

(磁場が限りなく発生しない状態)


という感じなそうな。

私の感覚だと生体電気は外部の影響で乱れるので

なるべく外部の影響がないとこに行けば


自然に整うという能力が人間は持っている。


(真空状態とかか?)。

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ゼロ磁場って磁場の影響を受けにくい土地なので

逆に身体に影響を受けずに本来の


状態に戻りやすくする場所。

逆に言うとその土地で何か強いものを

感じるというのは(よい、悪い両方)

余り好ましくないのでは?

土地や自然からの強いエネルギーはどうか?と感じます。

コンピューターとか詳しくないが

イメージとして強い磁気を近づけると壊れるじゃん?
(多分ね)。

その磁気が人体によいとされるものでもよくないとされるものでも
壊れるでしょ?(かなり自信ないが)。

そんな感じです。
なのでゼロ磁場行って何も感じないというとこは

身体によい影響を与えるかも。
私も分杭峠行ったことあるが

ただ何も感じなくて眠くなっただけ。
そのときはタルイなあ、

と思ったが実は良い場所かも?

眠くなるって結構ポイントかも。

眠くなるって身体の緊張がほぐれる状態だし、
リセット、って感じなのかと。

でたまにゼロ磁場で霊感目覚めたとかって人いて

みんなうらやましがるじゃん?
というか大半はそれ目当てでしょ?
それは実は元々その状態がその人の

あるべき姿でその状態に戻っただけかも。

ゼロ磁場=聖地という感もありそうだが

実はそういうわけでもない気がします。


聖地の感覚って分かりやすく言うと伊勢神宮のあの感覚。
ひんやりとした澄んだ静けさ。
この感覚って私的にはメッチャわかりやすいな、

と自画自賛だがどうでしょう?

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コメント

  1. johnny99 より:

    一昨年、分杭峠のゼロ地場行って来ました。
    安もんのカチャカチャ動く磁石とオイルが入ってユックリ動く磁石を持って(^^;
    でも、どこも針がクルクル回る所は有りませんでした。

    みんな、ベンチのように座れるところがゼロ地場だと思って座ってましたが、本当のポイントは水汲み場のあたりらしいですね。

    零感な自分は何にも感じず、写真にも何も写らないし、子ども達は「早く帰ろう!帰ろう!!」と騒ぐし、ありがたみも何にもなかったです(TT)

    ペットボトルに入れて持って来たゼロ地場の水ですが、一年経ってもキラキラ綺麗なままでした。 さすがに飲むのは怖くて捨てましたが(^^;

  2. キュー より:

    天岩戸に行ったとき、静寂の極み、山なのに、鳥の声すらない。神域ってこんなんかと、圧倒されました。感ですが近い感じなのでは?音すらない、あでも天岩戸では到底怖くて寝れないから、違いますか…。